# アズパートナーズ（160A） 株式の立会外分売終了及び主要株主の異動の概要に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/160A/disclosure/20251128511890
種別: 発生事実
開示日: 2025-12-01
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/160A

## 何が変わったか

立会外分売を175,000株、1株2,360円で実施し、終了しました。その結果、MIRARTHホールディングスの議決権割合が14.46％から9.57％に下がり、主要株主ではなくなりました。

## 会社が挙げた理由

当社株式の分布状況の改善及び流動性の向上を図るため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 株式の立会外分売終了及び主要株主の異動
- 発生日: 2025年12月1日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社アズパートナーズ、MIRARTHホールディングス株式会社
- 対象拠点・対象製品: 当社株式
- 原因: 立会外分売の結果、MIRARTHホールディングス株式会社の議決権が低下したため
- 業績への影響額: 業績への影響なし。金額はnot_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 本件に伴う業績への影響はありません。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 5,170個（517,000株）、14.46％、2025年9月30日現在
- 異動後の議決権所有割合: 3,420個（342,000株）、9.57％、異動年月日は2025年12月1日
- 今後の見通し: 本件に伴う業績への影響はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「本件に伴う業績への影響はありません。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「本件に伴う業績への影響はありません。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本件に伴う業績への影響はありません。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本件に伴う業績への影響はありません。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「当社株式の立会外分売の結果、当社の主要株主であるMIRARTHホールディングス株式会社の議決権が低下した」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「分売実施日 2025年12月1日（月） 175,000株 分売値段 2,360円」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「2025年12月1日（月）」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「MIRARTHホールディングス株式会社」「当社株式」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「175,000株」「2,360円」「異動前 5,170個 14.46％」「異動後 3,420個 9.57％」「2025年12月1日（月）」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「分売実施日、株数、分売値段、議決権の数及び割合を本文に記載」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「実施し、分売を終了いたしました」「主要株主に該当しないこととなりました」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「2025年11月28日(金)に公表いたしました当社株式の立会外分売につきまして」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回より収束（原文: 「実施し、分売を終了いたしました」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「実施し、分売を終了いたしました」「主要株主に該当しないこととなりました」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「MIRARTHホールディングス株式会社の議決権が低下したことにより、主要株主に該当しないこととなりました」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「異動した株主の概要」「MIRARTHホールディングス株式会社」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「2025年11月28日（金）にお知らせいたしました内容は、下記のとおりです。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本立会外分売の結果、当社の主要株主であるMIRARTHホールディングス株式会社の議決権が低下した」）
