# グリーンモンスター（157A） 投資支援システムに関する特許取得のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/157A/disclosure/20260703587588
種別: その他開示
開示日: 2026-07-03
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企業ページ: https://komori.app/company/157A

## 何が変わったか

「株たす」の株式プレゼント企画「株プレ」を支える投資支援システムについて、特許を取得した。特許登録日は2026年6月5日で、国内7件目・日米通算8件目となる。

## 会社が挙げた理由

「株プレ」において、証券口座情報を参照して条件達成を判定し、贈与対象銘柄を決め、株式移転を証券会社システムに指示する仕組みを実現するため。また、既存サービスにおけるユーザー体験の向上を目的として活用を検討している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株たす、株プレ、投資支援システム、投資支援方法、投資支援プログラム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月より（実績）
- 適用分野: 投資初心者向け金融教育、株式投資学習、株式プレゼント、証券口座の条件達成判定および株式移転
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許第7873901号、登録日：2026年6月5日、有効期限：not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 国内7件目・日米通算8件目の特許取得
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 現時点で当社業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年6月5日付で特許を取得いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「登録日：2026年6月5日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年4月22日付で取得した特許に続き」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年6月5日付で特許を取得いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「特許を取得いたしました」「活用を検討してまいります」「現時点で当社業績に与える影響は軽微です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「国内7件目・日米通算8件目」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「国内7件目・日米通算8件目」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「特許番号：特許第7873901号」「登録日：2026年6月5日」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「特許第7873901号」「登録日：2026年6月5日」「国内7件目・日米通算8件目」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「既存サービスにおけるユーザー体験の向上を目的として活用を検討」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「現時点で当社業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「投資支援システムに関し、2026年6月5日付で特許を取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式投資学習アプリ『株たす』」「『株プレ』を実現する『投資支援システム』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「既存サービスにおけるユーザー体験の向上を目的として活用を検討」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する『株たす』」「当社は今後も…サービス運営に取り組んでまいります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「グリーンモンスター株式会社…が運営する『株たす』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「国内7件目・日米通算8件目の特許取得」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内7件目・日米通算8件目」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する数値の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「特許番号：特許第7873901号」「発明の名称：投資支援システム、投資支援方法、投資支援プログラム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 グリーンモンスター株式会社」「（コード：157A、東証グロース市場）」「問合せ先 管理部」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資デビューを後押し」「投資をより身近に理解できるサービス運営」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「活用を検討してまいります」「現時点で当社業績に与える影響は軽微です」「今後、開示すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせいたします」」）
