# グリーンモンスター（157A） （開示事項の変更）株式の売出し並びに主要株主、主要株主である筆頭株主及びその 他の関係会社の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/157A/disclosure/20251215520203
種別: 発生事実
開示日: 2025-12-15
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/157A

## 何が変わったか

株式の受渡期日と、それに伴う主要株主・筆頭株主・その他の関係会社の異動予定日が、従来の「2025年11月21日から12月15日まで」から「2025年12月15日から2026年1月6日まで」に後ろ倒しとなった。

## 会社が挙げた理由

Sumo Japanから、海外の銀行の事務処理上の理由で送金が完了していないため、株式の受渡期日を変更する旨の連絡があったため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主、主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動日に変更が生じたこと
- 発生日: not_disclosed
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: Sumo Japan Ventures Segregated Portfolio of Fundviews SPC Ltd.、代表取締役小川亮
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: Sumo Japanより、海外の銀行の事務処理上の理由により送金が完了していないため、受渡期日を変更する旨の連絡があったこと
- 業績への影響額: 当社の業績等に与える影響はありません（数値の記載なし）
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 今回の異動日変更による当社の業績等に与える影響はありません。
- 訴訟・手続きの種類: 外国為替及び外国貿易法に基づく事前届出にかかる審査
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 手続は進捗しており、変更後の受渡期日において完了する見込み。Sumo Japanからは、当該届出にかかる審査は完了していると伺っている。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「今回の異動日変更による当社の業績等に与える影響はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「今回の異動日変更による当社の業績等に与える影響はありません。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想は据え置き（原文: 「「今回の異動日変更による当社の業績等に与える影響はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「今回の異動日変更による当社の業績等に与える影響はありません。」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「株式の売出し並びに主要株主、主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動日に変更が生じました」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「当社の業績等に与える影響はありません。」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「Sumo Japan Ventures Segregated Portfolio of Fundviews SPC Ltd.」及び「当社代表取締役である小川亮」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「変更前「2025年11月21日から2025年12月15日まで」／変更後「2025年12月15日から2026年1月6日まで」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「２．変更内容」及び「３．今後の見通し」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「手続は進捗しており、変更後の受渡期日において完了する見込みです。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「2025年11月13日付『株式の売出し並びに主要株主、主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動に関するお知らせ』において公表しました」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回より拡大（原文: 「変更前「2025年11月21日から2025年12月15日まで」／変更後「2025年12月15日から2026年1月6日まで」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「変更後の受渡期日において完了する見込みです。」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「変更後の受渡期日において完了する見込みです。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「Sumo Japanより、海外の銀行の事務処理上の理由により送金が完了していないため、当社代表取締役である小川亮からの株式の受渡期日を変更する旨の連絡がありました。」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「Sumo Japan Ventures Segregated Portfolio of Fundviews SPC Ltd.」及び「当社代表取締役である小川亮からの株式の受渡期日」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「前回のお知らせの内容について変更が生じることとなりました」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「海外の銀行の事務処理上の理由により送金が完了していない」」）
