# グリーンモンスター（157A） 【JMAM×グリーンモンスター】資産運用の第一歩をサポート！NISAやiDeCoを実践的に学べるアプリをリリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/157A/disclosure/20250325500180
種別: その他開示
開示日: 2025-03-25
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/157A

## 何が変わったか

グリーンモンスターとJMAMが共同開発した、NISAやiDeCoの積立投資をシミュレーションできる受講者専用アプリを、JMAMの通信教育コース向けに提供する。コースは2025年4月から開講予定。

## 会社が挙げた理由

NISA口座を開設したものの運用方法に悩む人が多く、具体的な運用方法を学ぶ機会が求められているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: NISAとiDeCo資産運用アドバンス、金融・経済知識で未来を築く NISAとiDeCo資産運用アドバンス
- 相手先: 株式会社日本能率協会マネジメントセンター（JMAM）
- 相手先の概要: 東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー、代表取締役社長 張士洛、1991年8月8日設立。人材育成支援事業、出版事業、手帳事業を展開。1942年創立の一般社団法人日本能率協会から1991年に分社化。
- 当社との関係: グリーンモンスターとJMAMが本アプリを共同開発。JMAMが通信教育コースを開講し、グリーンモンスターのアプリを受講者専用アプリとして活用。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 会員受講料15,400円、一般受講料19,800円（すべて税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月（JMAM通信教育コースの開講予定時期。アプリの個別リリース日としてはnot_disclosed）
- 適用分野: NISA・iDeCoを活用した資産運用、積立投資シミュレーション、金融教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 学習効果の向上が期待される（数値はnot_disclosed）
- 利用実績: 体験型投資学習アプリシリーズ累計880万インストール
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「JMAMが、2025年4月より開講する通信教育「NISAとiDeCo 資産運用アドバンス」コースにおいて、受講者専用アプリをリリースいたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「2025年4月より開講する通信教育コース」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「受講者専用アプリ「NISAとiDeCo 資産運用アドバンス」をリリースいたしますことをお知らせいたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年3月25日／2025年4月より開講する通信教育コース」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「リリースいたします／学習効果の向上が期待されます。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社日本能率協会マネジメントセンター（JMAM）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「JMAMとグリーンモンスターは、共同で本アプリを開発しました。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「所在地：東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー／代表者：張士洛／設立：1991年8月8日／事業内容：人材育成支援事業、出版事業、手帳事業」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「not_disclosed」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「JMAMが開講する通信教育コース」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「会員受講料／15,400円、一般受講料／19,800円」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「受講料：会員受講料／15,400円、一般受講料／19,800円」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「コース詳細はこちら https://www.jmam.co.jp/tsukyocatalog/course/mly.htm」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年4月／会員受講料15,400円、一般受講料19,800円」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「金融教育のデジタル化やパーソナライズ化、体験型要素の拡充を進める」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「会員受講料15,400円、一般受講料19,800円／一般の方はこちらからご購入（受講）いただけます。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「受講者専用アプリ「NISAとiDeCo 資産運用アドバンス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「本アプリ「NISAとiDeCo 資産運用アドバンス」を共同で開発しました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「JMAMとグリーンモンスターは、共同で本アプリを開発しました。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「グリーンモンスター株式会社は…アプリをリリースいたしますことをお知らせいたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「体験型投資学習アプリシリーズは、累計で880万インストールを突破」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「NISAとiDeCo 資産運用アドバンス」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「PRESS RELEASE／報道関係各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「資産運用の第一歩をサポート！／実践的な学びを提供し、資産形成の第一歩をサポート」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「学習効果の向上が期待されます。」）
