# グリーンモンスター（157A） 生成AIで投資家心理を読み解く！「株たす」が市場分析ツールを無料公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/157A/disclosure/20250116551790
種別: その他開示
開示日: 2025-01-16
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企業ページ: https://komori.app/company/157A

## 何が変わったか

体験型投資学習アプリ「株たす」に、ACTELLIGENTの生成AIを使ったセンチメントスコアランキングを導入し、日々のニュースを基に日本株約4,000銘柄のトレンドや注目銘柄を数値化して無料提供した。

## 会社が挙げた理由

膨大なニュースや経済動向をすべて把握するのは容易ではないため、投資初心者の学習補助や投資経験者の情報収集に役立てるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株たす、生成AIを活用したセンチメントスコアランキング
- 相手先: ACTELLIGENT株式会社
- 相手先の概要: 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー16階、代表者はシャーメイン・ロウ、2018年設立、AI投資プラットフォーム事業。シンガポール金融管理局（MAS）からCapital Markets Licenceを取得し、2024年5月に日本へ事業拡大。
- 当社との関係: ACTELLIGENTが提供する生成AIを活用したセンチメントスコアランキングを、グリーンモンスターの『株たす』に導入。資本関係・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（一部アイテム課金あり）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月16日発表時点で導入済み・提供中
- 適用分野: 投資学習、市場分析、投資判断に役立つ情報収集
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 日本株約4,000銘柄のトレンドや注目銘柄を数値化し、迅速に把握できる
- 利用実績: 『株たす』累計100万インストール超（時点の明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『株たす』が導入したセンチメントスコア」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年1月16日」「導入いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『株たす』が初の生成AI導入」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入いたしましたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入いたしました」「無料でどなたでもご利用いただけます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ACTELLIGENT株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「ACTELLIGENT株式会社が提供する生成AIを活用したセンチメントスコアランキング」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都港区…」「代表者：シャーメイン・ロウ」「2018年に設立」「事業内容：AI投資プラットフォーム事業」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「『株たす』が導入した」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計100万インストール超」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計100万インストール超」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ACTELLIGENT株式会社」「HP：https://www.actelligent.co.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「日本株約4,000銘柄」「累計100万インストール超」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への直接的な記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『株たす』において…ランキングを導入」「無料でどなたでもご利用いただけます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「体験型投資学習アプリ『株たす』において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『株たす』が初の生成AI導入」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「ACTELLIGENT株式会社が提供する生成AI」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「グリーンモンスター株式会社…『株たす』において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「初の生成AI導入」「累計100万インストール超の大人気アプリ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本株約4,000銘柄」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計100万インストール超」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アプリ名称：株たす」「URL(iOS)…」「URL(Android)…」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「生成AIで投資家心理を読み解く！」「大人気アプリ」「2025年はAIで新たな投資体験を！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「アプリに表示されるタイミングは15分後です」「一部アイテム課金があります」」）
