# グリーンモンスター（157A） 【メディアスホールディングス×株たす】優待生活を体験しながら投資への第一歩を踏み出そう！大好評企画「誰デモ株主優待」第７弾を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/157A/disclosure/20250114550445
種別: その他開示
開示日: 2025-01-14
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/157A

## 何が変わったか

グリーンモンスターが投資学習アプリ「株たす」で、メディアスホールディングスを対象とする「誰デモ株主優待」第7弾を開始した。条件を満たした応募者から抽選で30名にQUOカード1,000円分を贈る企画。

## 会社が挙げた理由

投資初心者に株主優待を体験しながら学ぶ機会を提供し、メディアスホールディングスにとって新たな個人投資家層へ自社の魅力を伝える機会とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株たす、誰デモ株主優待
- 相手先: メディアスホールディングス株式会社（銘柄コード：3154）
- 相手先の概要: 東京都千代田区有楽町1丁目2番2号 東宝日比谷ビル。代表取締役社長は池谷保彦。2009年7月設立。医療機器販売事業、ソリューション事業、介護福祉事業を営む持株会社。医療機器販売会社等を事業会社に持つ。
- 当社との関係: 『誰デモ株主優待』における協力企業。その他の資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月14日開始（第7弾の企画開始）
- 適用分野: 投資学習、金融教育、株主優待体験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『株たす』累計100万インストール超。グリーンモンスターの体験型投資学習アプリシリーズ累計850万インストール超。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『第7弾となる企画を開始いたしましたことをお知らせいたします』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年1月14日』『第7弾となる企画を開始』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『大好評企画「誰デモ株主優待」第7弾』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「『2025年1月14日』『企画を開始いたしました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『企画を開始いたしました』『QUOカード1,000円分』『30名さま』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「『メディアスホールディングス株式会社（銘柄コード：3154）』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『メディアスホールディングス株式会社によるご協力のもと』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『所在地：東京都千代田区…』『代表者：代表取締役社長 池谷保彦』『設立：2009年7月』『事業内容：医療機器販売事業…』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先について『ご協力』との記載のみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『対象企業 メディアスホールディングス株式会社』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『QUOカード 1,000円分』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『当選人数 30名さま』『QUOカード 1,000円分』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『累計100万インストール超の大人気アプリ』『累計で850万インストールを突破』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2025年1月14日』『QUOカード 1,000円分』『30名さま』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『新たな個人投資家の開拓に繋がります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『CSR活動の一環としてもご活用いただき』『金融教育を通じて社会全体の発展に寄与』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『対象企業 メディアスホールディングス株式会社』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『誰デモ株主優待』第7弾」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『グリーンモンスターは、体験型投資学習アプリ「株たす」において…企画を開始』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『グリーンモンスター株式会社…は…企画を開始』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『大好評企画』『累計100万インストール超の大人気アプリ』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『累計100万インストール超』『累計で850万インストールを突破』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『株たす』『メディアスホールディングス株式会社（銘柄コード：3154）』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『PRESS RELEASE』『報道関係各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「『大好評企画』『今年こそ投資を始めたい人必見』『大人気アプリ』『絶好のタイミング』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『アプリに表示されるタイミングは15分後』『一部アイテム課金があります』」）
