# マテリアルグループ（156A） 当社子会社マテリアル、世界五大広告賞の１つLIA 2026にて日本のPR会社で唯一となるアジア地域の年間最優秀PR会社賞を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/156A/disclosure/20261102562830
種別: その他開示
開示日: 2026-11-02
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/156A

## 何が変わったか

子会社のマテリアルが、国際広告賞LIA 2026でアジア地域の年間最優秀PR会社賞を受賞した。日本のPR会社としては同賞の受賞実績が同社のみで、今回が2度目となる。

## 会社が挙げた理由

LIAの各部門の審査を経て、受賞が決定した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: London International Awards（LIA）
- 相手先の概要: 1986年創設の国際的な広告賞。テレビ、プリント、ラジオなど、あらゆる形のクリエイティブなアイデアを評価する。
- 当社との関係: LIAが当社子会社マテリアルに賞を授与した関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業・プロダクトのブランディング、マーケティングコミュニケーション、PRなど
- 受賞名・認証名: Regional PR Company of the Year：Asia（アジア地域の年間最優秀PR会社賞）
- 授与・認証機関: London International Awards（LIA）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 同賞の受賞は今回で2度目。2023年の賞新設以降、受賞した日本のPR会社はマテリアルのみ
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: London International Awards（LIA）公式サイト（https://www.liaawards.com/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、「年間最優秀PR会社賞を受賞」と記載」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 11 月 2 日」「LIA）の 2026 年表彰において」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今回で２度目の受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ロンドン インターナショナル アワード（London International Awards 以下：LIA）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「Regional PR Company of the Year：Asia を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1986年に…創設」「世界五大広告賞のひとつ」「あらゆる形のクリエイティブなアイデアを評価」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社マテリアル」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「今回で２度目の受賞」「1986年に…創設」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、能力、利用実績等の数値は記載されていない」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「London International Awards（LIA）」「URL：https://www.liaawards.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「Regional PR Company of the Year：Asia を受賞」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載はない」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「アジア地域の年間最優秀PR会社賞…を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社子会社マテリアル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「LIA 2026での受賞を発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「マテリアル…賞を受賞しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社マテリアル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本のPR会社で唯一」「世界五大広告賞の１つ」「同賞が新設された2023年以降」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「アジア地域の年間最優秀PR会社賞」「国際的な広告賞」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数の記載はない」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「London International Awards」「Regional PR Company of the Year：Asia」「https://www.liaawards.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：156A 東証グロース市場）」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界五大広告賞の１つ」「日本のPR会社で唯一」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する記載はない」）
