# マテリアルグループ（156A） 当社子会社マテリアル、2026 66th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDSにてPR部門でACCゴールドを受賞、計4プロジェクトが入賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/156A/disclosure/20261015551841
種別: その他開示
開示日: 2026-10-15
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/156A

## 何が変わったか

子会社のマテリアルが「2026 66th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」でPR部門のACCゴールドを受賞し、関連4プロジェクトが入賞・ファイナリストに選出された。

## 会社が挙げた理由

書類では、マテリアルのPR発想、マテリアルデジタルのデジタルマーケティングの知見、協業先との連携が取り組みの特徴として説明されている。受賞・入賞の理由そのものは個別に明記されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ギルティ炭酸 NOPE、がんばれ狩野マンドゥ部長、同氏婚のススメ、ファインディ 企業広告「つくる人が、世界を面白くする。」
- 相手先: サントリーホールディングス、CJ FOODS JAPAN、あすには、ファインディ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社マテリアルおよび株式会社マテリアルデジタルが各プロジェクトのPR会社、広告会社または制作会社として関与。マテリアルグループの子会社・グループ会社である。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業・プロダクトのブランディング、マーケティングコミュニケーション、PR、広告
- 受賞名・認証名: ACC ゴールド（PR部門）、ACC ファイナリスト（PR部門）、ACC ファイナリスト（ブランデッド・コミュニケーション部門 Aカテゴリー）、ACC ファイナリスト（フィルム部門 Aカテゴリー）
- 授与・認証機関: ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ACC ゴールドを受賞しました」「ACC ファイナリストに選出されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 10 月 15 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「2026 66th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS にて…受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しました」「選出されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ACC ゴールドを受賞しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「推進主体・事業会社：サントリーホールディングス」「CJ FOODS JAPAN」「あすには」「広告主：ファインディ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「推進主体・事業会社」「広告主」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先は各プロジェクトの事業会社・広告主として記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「サントリーホールディングス」「CJ FOODS JAPAN」「あすには」「ファインディ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「表題「計 4 プロジェクトが入賞」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「計 4 プロジェクトが入賞」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「本案件に関する詳細は下記をご覧ください。」およびacc-awards.comのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「計 4 プロジェクト」「2026 年 10 月 15 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「PR 発想に基づくプランニング力…を強化し、クライアントの事業課題の解決…に寄与してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ACC ゴールドを受賞」「ACC ファイナリストに選出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社子会社マテリアル」「PR 部門」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞・ファイナリスト選出の発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社子会社マテリアル…ACC ゴールドを受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社マテリアル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「受賞・選出結果の記載のみ」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「サントリーホールディングス」「CJ FOODS JAPAN」「あすには」「ファインディ」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ACC ゴールド（PR 部門）」「entryId=PR262690」など」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：156A 東証グロース市場」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「当社グループの強みである PR 発想」「ビジネス成長の最大化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載なし」）
