# マテリアルグループ（156A） 当社子会社マテリアルリンクス、プロダクションレーベル「APPERZ」を設立

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/156A/disclosure/20260803506923
種別: その他開示
開示日: 2026-08-03
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/156A

## 何が変わったか

子会社のマテリアルリンクスが、クリエイターやスポーツ選手を支援・マネジメントし、商品開発や販売まで手がける新しいプロダクションレーベル「APPERZ」を設立した。Kevin、Sasami、関口サムエルらが参画する。

## 会社が挙げた理由

クリエイターの成功が個人の中で完結し、次の成長につながりにくいという課題に対し、マテリアルリンクスのクリエイターマーケティングの知見と、マテリアルグループのPR・コミュニケーションの専門性を組み合わせ、クリエイターと次の成長をつくる場を設けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: APPERZ（アッパーズ）
- 相手先: Kevin、Sasami、関口サムエル
- 相手先の概要: Kevinは美容クリエイター兼マテリアルリンクス代表取締役、Sasamiは日常を独自の視点で発信するクリエイター、関口サムエルはプロバスケットボール選手。
- 当社との関係: 参画クリエイター。Kevinはマテリアルリンクスの代表取締役を兼務。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月3日（設立済み）
- 適用分野: ソーシャルコマース、Eコマース、コンテンツ戦略、ブランドパートナーシップ、ソーシャルメディア運用、オリジナル商品開発・販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新たなプロダクションレーベル『APPERZ』を設立しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 8 月 3 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「APPERZを設立」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「設立しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「設立しました」「参画するレーベルです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Kevin」「Sasami」「関口サムエル」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「所属クリエイターと共にワンストップで取り組みます」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「美容クリエイター」「プロバスケットボール選手」等のプロフィール」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「マテリアルリンクス代表取締役 兼 美容クリエイターのKevin」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「事業規模・契約額・利用実績等の数値なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「マテリアルリンクスは…APPERZを設立しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「商品開発から販売までを…手がける」「構築を目指します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「クリエイターと共に次の成長をつくる場」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「商品開発から販売まで」「クライアントの事業課題の解決」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社子会社マテリアルリンクス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たなプロダクションレーベル『APPERZ』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「マテリアルリンクスは…『APPERZ』を設立しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社マテリアルリンクス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本人史上最年少で欧州プロデビュー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象地域に関する明示なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「APPERZ（アッパーズ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：156A 東証グロース市場」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新たなプロダクションレーベル」「多様なクリエイター」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
