# 情報戦略テクノロジー（155A） 【開催報告】「AIエージェント時代のデータ＆AIガバナンス」 第2回セミナーを開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/155A/disclosure/20260918538561
種別: その他開示
開示日: 2026-09-24
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企業ページ: https://komori.app/company/155A

## 何が変わったか

2026年9月17日に、当社とグループ会社のピープルドットが、AIエージェント活用を支えるデータ品質・データガバナンスをテーマとする全4回セミナーの第2回を開催した。

## 会社が挙げた理由

AIエージェントの活用が広がる一方、データ品質やデータガバナンスの整備が十分でない企業も少なくないという課題認識から、知見を共有するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『AIエージェント時代のデータ＆AIガバナンス』セミナー
- 相手先: 株式会社ピープルドット
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：堅田洋資。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: グループ会社。両社共同でセミナーを開催。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月20日（第1回、実績）、2026年9月17日（第2回、実績）。第3回は2026年10月15日、第4回は2026年11月19日に開催予定。
- 適用分野: 製造業、企業におけるAIエージェント活用、データ品質、データガバナンス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 恵比寿ガーデンプレイスタワー15階 株式会社情報戦略テクノロジー本社
- 拠点の規模: 全4回シリーズ。各回16:00-18:00。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年9月17日（木）、全4回シリーズ…の第2回セミナーを開催いたしました」「第2回…※終了」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「両社共同で…セミナーを開催いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2026年9月17日（木）16:00～18:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「全4回シリーズ…の第2回セミナー」「第1回…※終了」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年9月24日」、開催日「2026年9月17日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」「解説が行われました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「グループ会社である株式会社ピープルドット」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「両社共同で…セミナーを開催いたしました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、代表取締役社長：堅田洋資」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ会社である株式会社ピープルドット」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「全4回シリーズ」「16:00-18:00」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果や利用実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「【開催報告】…第2回セミナーを開催」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「製造業のケーススタディを通じて…論点を共有」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「企業のデータ活用とAIガバナンスに関する知見の共有に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「知見の共有」「企業におけるAIエージェント活用の適切な推進に貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「AIエージェント時代のデータ＆AIガバナンス」全4回シリーズ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「第2回セミナーを開催いたしました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社が企画したシリーズ企画の一環」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社と…ピープルドットは、両社共同で」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「恵比寿ガーデンプレイスタワー15階 株式会社情報戦略テクノロジー本社」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・参加実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AIエージェント時代のデータ＆AIガバナンス」「System of Record（SoR）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：155A」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AIを安全かつ最大限に活用」「安全かつ秩序あるデータ・AI活用」」）
