# 情報戦略テクノロジー（155A） AWS主催「合同AI-DLC Unicorn Gym」への参加及びAWS公式ブログ掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/155A/disclosure/20260724599352
種別: その他開示
開示日: 2026-07-24
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/155A

## 何が変わったか

当社エンジニアチームが、AWSジャパン主催の9社合同AI-DLC Unicorn Gymに2026年6月11～12日に参加した。そこでの取り組みと成果がAWS公式技術ブログに掲載された。

## 会社が挙げた理由

他社エンジニアとの知見交流を通じて自社のAI駆動開発の取り組みをさらに深め、得られた知見を各事業やDX内製支援サービスへ反映するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI-DLC Unicorn Gym、0次 LAB、DX内製支援サービス
- 相手先: アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社（AWSジャパン）
- 相手先の概要: AWSの日本法人。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: AWSジャパンが本イベントを主催。当社は2026年2月・3月の社内実施でAWSジャパンの協力を受け、今回の合同開催に参加。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月11日・12日（実施済み）
- 適用分野: AI駆動開発、DX内製化、AI変革（AX）、企業の実際の業務課題へのプロトタイプ構築
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 9社11チーム、約90名が参加
- 定量的な効果: 2日間で仕様策定からプロトタイプ構築、デプロイ、成果発表まで実施
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 今回の知見を各事業へ反映し、DX内製支援サービスへ還元する方針。具体的な業績影響額はnot_disclosed。
- 出典: AWSジャパン公式技術ブログ『Amazon Web Servicesブログ』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年6月11日（木）・12日（金）に主催した『9社合同 AI-DLC Unicorn Gym』に当社エンジニアチームが参加いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「社外合同開催への参加を決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月11日（木）・12日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2月・3月の社内実施に続き、『他社合同開催』へ参加」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「参加いたしましたことをお知らせ」「紹介されましたので、併せてご報告」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加いたしました」「紹介されました」「反映してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「AWS主催」「9社合同 AI-DLC Unicorn Gym」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については会社名の記載にとどまる。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「AWSジャパンの協力のもと社内向け『AI-DLC Unicorn Gym』を実施」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社エンジニアチームが参加」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「企業9社11チーム（約90名）が集結」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2日間で仕様策定からプロトタイプ構築、デプロイ・成果発表まで」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「AWS公式ブログ掲載記事」およびURLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月11日（木）・12日（金）」「9社11チーム（約90名）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「DX内製支援サービスへの還元」「日本企業のDX内製化及びAI変革（AX）を強力に牽引」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「今後の展望：DX内製支援サービスへの還元」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「得られた知見や他社との交流から得られた気づきを、当社の各事業へ反映」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2月・3月の社内実施に続き、『他社合同開催』へ参加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の主力を担う『0次 LAB』」「DX内製支援サービスへの還元」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社情報戦略テクノロジー（以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「従来の受託開発では実現できなかった『圧倒的な開発スピード』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本企業のDX内製化及びAI変革（AX）を強力に牽引」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「イベント参加と知見の活用方針の記載のみで、導入先や利用件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の受託開発では実現できなかった『圧倒的な開発スピード』と『ビジネス変化への柔軟な適応力』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Kiro、Claude Code等」「https://aws.amazon.com/jp/blogs/news/joint-ai-dlc-unicorn-gym-202606/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：155A 東証グロース市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「圧倒的な開発スピード」「強力に牽引」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通しに関する免責・注意書きの記載はない。」）
