# 情報戦略テクノロジー（155A） 株式会社情報戦略テクノロジー、コーポレートサイトを全面リニューアル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/155A/disclosure/20260402597305
種別: その他開示
開示日: 2026-04-02
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/155A

## 何が変わったか

コーポレートサイトを2026年4月2日に全面リニューアルし、新しい企業理念「AIとヒューマニティーでこの国の潜在能力を解き放つ。」を策定した。経営幹部9名のインタビューや各種サービスの最新情報も公開した。

## 会社が挙げた理由

AI時代における当社の新たな使命を示し、システム開発業界の多重下請け構造への問題意識や、今後の挑戦を伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 0次DX、0次LAB、WhiteBox、コーポレートサイト
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月2日（実施済み）
- 適用分野: 大手企業向けDX内製支援、コンサルティング、設計、システム開発、顧客の新規サービス創出・業務革新
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区恵比寿四丁目20番3号 恵比寿ガーデンプレイスタワー15F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年4月2日にコーポレートサイトを全面リニューアルいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「リニューアル日：2026年4月2日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回の新PHILOSOPHYの策定は、その強い決意表明です」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年4月2日にコーポレートサイトを全面リニューアルいたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「策定いたしました」「同時公開いたします」「行い」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「大手一流企業のクライアント様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「経営幹部9名の特別インタビュー」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「経営幹部9名の特別インタビュー記事を一挙公開」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「本文全体が当社名義の発表で構成されている」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「経営幹部9名」「リニューアル日：2026年4月2日（木）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も当社は、『DXの総合商社』として…伴走し続けます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「コーポレートサイトを全面リニューアル」「経営幹部9名の特別インタビュー記事を一挙公開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「コーポレートサイトを全面リニューアル」「新PHILOSOPHY」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「各種サービスの最新情報」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「新PHILOSOPHY」「コーポレートサイトを全面リニューアル」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社情報戦略テクノロジー（以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「AI駆動開発における最先端の知見」「世界を代表する大手クラウドベンダー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本のシステム開発業界」「この国の潜在能力」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「多重下請け構造」「単なるシステム開発会社から『DXの総合商社』へと進化」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「0次DX」「0次LAB」「WhiteBox」「https://www.is-tech.co.jp/」「コード番号：155A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「(コード番号：155A 東証グロース市場)」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「最先端の知見」「圧倒的な効率化」「かつてないスピード」「強烈なアンチテーゼ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後も当社は…伴走し続けます」「実現します」」）
