# カウリス（153A） ログミーFinance主催「個人投資家向けIR セミナー」書き起こし記事及びアーカイブ動画掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/153A/disclosure/20250313593552
種別: その他開示
開示日: 2025-03-13
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/153A

## 何が変わったか

2025年3月1日に開催された個人投資家向けIRセミナーについて、書き起こし記事とアーカイブ動画が公開された。

## 会社が挙げた理由

IRセミナーの内容を投資家に共有するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不正アクセス検知サービス
- 相手先: ログミーFinance
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: IRセミナーの主催者と登壇企業
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不正アクセス検知
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル4F FINOLAB
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ログミーFinance主催「個人投資家向けIRセミナー」書き起こし記事・アーカイブ動画

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年３月１日開催」「書き起こし記事及びアーカイブ動画が掲載されましたことを本日お知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ログミーFinance 主催『個人投資家向けIR セミナー』に登壇」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年３月１日開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年３月１日開催」「掲載されましたことを本日お知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されましたことを本日お知らせ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ログミーFinance 主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けIRセミナーの掲載告知」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は開催日「2025年3月1日」、証券コード「153A」等のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績数値・利用実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「書き起こし記事 URL：https://finance.logmi.jp/articles/381332」「アーカイブ動画 URL: https://www.youtube.com/watch?v=CDbkTWqwAd0&t=14899s」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「記事・動画の掲載告知のみで、事業効果等の数値なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「書き起こし記事及びアーカイブ動画掲載のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「記事と動画の掲載告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「代表取締役：島津 敦好が…IRセミナーに登壇」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社カウリス」「代表取締役：島津 敦好」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初」「唯一」「No.1」等の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社カウリス（153A）」「URL：https://finance.logmi.jp/articles/381332」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「本文冒頭の「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日、登壇者、記事・動画URL、会社概要の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
