# カウリス（153A） 個人投資家向けIR説明会の書き起こし記事が公開されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/153A/disclosure/20241023501255
種別: その他開示
開示日: 2024-10-23
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/153A

## 何が変わったか

個人投資家向けIR説明会での代表取締役の発言をまとめた書き起こし記事が、ishareに掲載された。新たな製品・契約・業績数値の発表ではなく、既存説明会の内容公開にあたる。

## 会社が挙げた理由

個人投資家向けIR説明会の内容を投資家に知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不正アクセス検知サービス
- 相手先: 株式会社ishare（掲載媒体として記載）
- 相手先の概要: 本書類では会社概要は記載されていない
- 当社との関係: ishareにIR説明会の書き起こし記事が掲載された関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不正アクセス検知
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル4F FINOLAB
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「書き起こし記事が掲載されましたことを本日お知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月23日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「掲載されましたことを本日お知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「『ishare』（株式会社カウリス（153A）IR説明会_Q&A要旨）」およびURLの記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「設立日：2015年12月4日」「資本金：3億4,325万9千円」「（153A）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「『ishare』」「URL：https://ishare-emh.com/report/763/view-full」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「個人投資家向けIR説明会の書き起こし記事が掲載されました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIR説明会の書き起こし記事が掲載されました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「記事掲載の告知であり、製品・サービス変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「代表取締役が登壇したIR説明会の書き起こし記事」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社カウリス」および「カウリス会社概要」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性主張の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「不正アクセス検知サービス」「URL：https://ishare-emh.com/report/763/view-full」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「記事掲載の事実および会社概要の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
