# 三井松島ホールディングス（1518） 2026年度の株主優待制度に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1518/disclosure/20260305576890
種別: 開示
開示日: 2026-03-06
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企業ページ: https://komori.app/company/1518

## 何が変わったか

2026年度の株主優待制度の内容を決定しました。2026年3月31日現在の株主にはペットフード、レストラン、HANABISHIの商品優待券を、9月30日現在の株主にはHANABISHIの20％割引クーポンを発送します。

## 会社が挙げた理由

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## 開示の要点

- 対象となる事項: 2026年度の株主優待制度
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2026年3月6日
- 実施日: 2026年5月下旬に優待券を発送予定、2026年12月上旬にクーポン券を発送予定。優待の有効期間は2026年7月1日から2027年6月30日まで（一部、2027年3月31日まで）
- 対象期間: 2026年度。2026年3月31日現在または2026年9月30日現在の株主が対象
- 金額: レストランご優待券3,000円分、オーダースーツお仕立てギフト券10,000円分、オーダーシャツお仕立てギフト券2,000円分、オーダー製品20％OFF
- 数量・規模: 保有株式数に応じ、ペットフードご優待券1枚または2枚、レストランご優待券2枚・4枚・6枚、HANABISHI商品ご優待券各1枚または各2枚、特別割引クーポン券1枚
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: not_disclosed
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2026年5月下旬に2026年3月31日現在の株主へ優待券を発送予定。2026年12月上旬に2026年9月30日現在の株主へクーポン券を発送予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「2026年度の株主優待制度について決議しました」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「本文に業績予想の修正や損失に関する記載はない。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「表題「2026年度の株主優待制度に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響額に関する記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「2026年3月31日現在の株主名簿に記載または記録された株主様」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年5月下旬」「レストランご優待券（3,000円分）」「オーダー製品 20％OFF」「1年間（2026年7月1日～2027年6月30日）」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「500株以上5,000株未満」「3,000円分」「10,000円分」「20％OFF」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は、本日開催の取締役会において、下記の通り2026年度の株主優待制度について決議しました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ケイエムテイのホームページ」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2026年5月下旬」「2026年12月上旬」「有効期間 1年間（2026年7月1日～2027年6月30日）」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「2026年度の株主優待制度について決議しました」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示に関する記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 定例（原文: 「表題「2026年度の株主優待制度に関するお知らせ」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「本日開催の取締役会において…決議しました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月6日」「2026年3月31日現在」「2026年9月30日現在」」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「「本日開催の取締役会において…決議しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「2026年度の株主優待制度について決議しました」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「制度の実施条件として外部承認等を挙げる記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社は…2026年度の株主優待制度について決議しました」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「ご希望の送付先（日本国内に限る）」「札幌店、北大通り店、盛岡店、仙台店…東京店…横浜関内店、静岡店」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「「有効期間 1年間（2026年7月1日～2027年6月30日）」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「優待券 発送予定 2026年5月下旬」「有効期間 2026年7月1日～2027年6月30日」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「「お知らせいたします」および株主優待制度の詳細記載」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「業績・財務への影響額や費用に関する記載はない。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「1. 2026年度の株主優待制度の概要」「2. 2026年度の株主優待制度の詳細」」）
