# 機械・環境事業の収益確保｜日鉄鉱業（1515）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「機械・環境事業につきましては、当社及び機械関連子会社における合理化並びに資機材の海外調達や生産工場の一部海外シフト等の徹底的なコスト削減と環境リサイクル市場に的を絞った商品の選別を行い、収益の確保に努めてまいります。」 — 事業の収益確保目標として初出。 (https://komori.app/company/1515/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「機械・環境事業につきましては、機械部門における販売が順調であったことに加え、環境部門の主力商品である水処理剤の販売も堅調に推移しましたことから、売上高は25億３千万円と前年同四半期に比べ４億１千２百万円（19.5％）増加し、営業利益は２億６千７百万円と前年同四半期に比べ１億３千７百万円（106.3％）増加いたしました。」 — 機械・環境事業で売上高と営業利益が前年同期比で増加し、収益確保に向けた業績面の前進が示された。 (https://komori.app/company/1515/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「機械・環境事業につきましては、機械部門における販売が順調であったことに加え、環境部門の主力商品である水処理剤の販売も堅調に推移しましたことから、売上高は47億９千９百万円と前年同四半期に比べ５億４千２百万円（12.7％）増加し、営業利益は４億８千５百万円と前年同四半期に比べ１億８千４百万円（61.2％）増加いたしました。」 — 機械・環境事業は前年同四半期比で売上高、営業利益とも増加し、収益確保に向けた業績面の前進が続いた。 (https://komori.app/company/1515/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「機械・環境事業につきましては、機械部門における販売が順調であったことに加え、環境部門の主力商品である水処理剤の販売も堅調に推移しましたことから、売上高は71億７千８百万円と前年同四半期に比べ６億３千３百万円（9.7％）増加し、営業利益は７億５百万円と前年同四半期に比べ２億２千６百万円（47.2％）増加いたしました。」 — 機械・環境事業で機械販売と水処理剤販売が堅調に推移し、売上高・営業利益とも前年同四半期比で増加した。 (https://komori.app/company/1515/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「機械・環境事業につきましては、当社及び機械関連子会社における合理化並びに資機材の海外調達や生産工場の一部海外シフト等の徹底的なコスト削減と環境リサイクル市場に的を絞った商品の選別を行い、収益の確保に努めてまいります。」 — 収益確保に向けた合理化、海外調達・生産シフト、商品選別の施策を再掲している。通期では売上高は前年同期比1.8％増加した一方、営業利益は4.5％減少した。 (https://komori.app/company/1515/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「機械・環境事業につきましては、環境部門の主力商品である水処理剤の販売は堅調に推移しましたものの、一部機械関連子会社における販売が振わず、売上高は24億９千６百万円と前年同四半期に比べ３千４百万円（1.4％）減少し、営業利益は２億３千４百万円と前年同四半期に比べ３千２百万円（12.1％）減少いたしました。」 — 水処理剤の販売は堅調だった一方、一部機械関連子会社の販売不振により、機械・環境事業の売上高と営業利益が前年同四半期比で減少した。 (https://komori.app/company/1515/filing/2017-q1)
- FY2018-Q3 悪化 「機械・環境事業につきましては、環境部門の主力商品である水処理剤の販売が順調でありましたことから、売上高は73億２千９百万円と前年同四半期に比べ１億５千万円（2.1％）増加しましたものの、機械関連子会社における販売が振わず、営業利益は４億９千２百万円と前年同四半期に比べ２億１千３百万円（30.2％）減少いたしました。」 — 水処理剤の販売は順調だったが、機械関連子会社の販売不振により、営業利益が前年同四半期比30.2％減少した。 (https://komori.app/company/1515/filing/2017-q2)
- FY2018 悪化 「機械・環境事業につきましては、環境部門の主力商品である水処理剤の販売が順調でありましたことから、売上高は100億１千５百万円と前連結会計年度に比べ７千８百万円（0.8％）増加しましたものの、機械関連子会社における販売が振わず、営業利益は７億７千２百万円と前連結会計年度に比べ１億９千９百万円（20.5％）減少いたしました。」 — 水処理剤販売は順調だったが、機械関連子会社の販売不振により通期営業利益が前年同期比20.5％減少した。 (https://komori.app/company/1515/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 悪化 「機械・環境事業につきましては、環境部門の主力商品である水処理剤の販売が順調でありましたことから、売上高は28億５千５百万円と前年同四半期に比べ３億５千９百万円（14.4％）増加しましたものの、機械関連子会社における製造コストの増加等により、営業利益は２億１千６百万円と前年同四半期に比べ１千８百万円（7.7％）減少いたしました。」 — 水処理剤の販売は順調で売上高は14.4％増加した一方、機械関連子会社の製造コスト増加等により営業利益は7.7％減少した。 (https://komori.app/company/1515/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「機械・環境事業につきましては、環境部門の主力商品である水処理剤の販売が順調であったことに加え、機械部門における販売も堅調に推移しましたことから、売上高は57億４千万円と前年同四半期に比べ８億７千４百万円（18.0％）増加し、営業利益は５億７百万円と前年同四半期に比べ２億７百万円（69.1％）増加いたしました。」 — 水処理剤及び機械部門の販売が堅調に推移し、機械・環境事業の売上高は18.0％、営業利益は69.1％増加した。 (https://komori.app/company/1515/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「機械・環境事業につきましては、環境部門の主力商品である水処理剤及び機械部門における販売が順調でありましたことから、売上高は86億５千９百万円と前年同四半期に比べ13億３千万円（18.2％）増加し、営業利益は７億６千１百万円と前年同四半期に比べ３億２千４百万円（74.4％）増加いたしました。」 — 水処理剤および機械部門の販売が順調に推移し、売上高は18.2％、営業利益は74.4％増加した。 (https://komori.app/company/1515/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「機械・環境事業につきましては、環境部門の主力商品である水処理剤及び機械部門における販売が好調でありましたことから、売上高は118億１千２百万円と前連結会計年度に比べ17億９千７百万円（17.9％）増加し、営業利益は11億１千２百万円と前連結会計年度に比べ４億１千１百万円（58.8％）増加いたしました。」 — 水処理剤と機械部門の販売好調により、売上高17.9％増、営業利益58.8％増となった。 (https://komori.app/company/1515/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「機械・環境事業につきましては、機械部門における販売が振わず、売上高は27億５千８百万円と前年同期に比べ９千７百万円（3.4％）減少しましたものの、環境部門の主力商品である水処理剤の販売が好調でありましたことから、営業利益は１億９千５百万円と前年同期に比べ９百万円（5.4％）増加いたしました。」 — 機械部門の販売不振により売上高は3.4％減少した一方、水処理剤販売の好調により営業利益は5.4％増加した。 (https://komori.app/company/1515/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「機械・環境事業につきましては、機械部門における販売は振わなかったものの、環境部門の主力商品である水処理剤の販売が好調に推移するとともに値上げの浸透もあり、売上高は58億５千２百万円と前年同期に比べ１億１千２百万円（2.0％）増加し、営業利益は５億６千１百万円と前年同期に比べ５千３百万円（10.6％）増加いたしました。」 — 機械部門の販売不振があった一方、水処理剤販売の好調と値上げの浸透により、売上高は2.0％、営業利益は10.6％増加した。 (https://komori.app/company/1515/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「機械・環境事業につきましては、機械部門における販売は振わなかったものの、環境部門の主力商品である水処理剤の販売が好調に推移するとともに値上げの浸透もあり、売上高は87億７千９百万円と前年同期に比べ１億１千９百万円（1.4％）増加し、営業利益は８億６千７百万円と前年同期に比べ１億６百万円（14.0％）増加いたしました。」 — 機械部門の販売不振があった一方、水処理剤販売の好調と値上げの浸透により、売上高は1.4％、営業利益は14.0％増加した。 (https://komori.app/company/1515/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 前進 「機械・環境事業につきましては、環境部門における販売が振わず、売上高は27億５千５百万円と前年同期に比べ３百万円（0.1％）減少しましたものの、一部機械関連子会社の損益が改善しましたことから、営業利益は２億５百万円と前年同期に比べ１千万円（5.3％）増加いたしました。」 — 環境部門の販売不振で売上高は0.1％減少した一方、一部機械関連子会社の損益改善により営業利益は5.3％増加した。 (https://komori.app/company/1515/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「機械・環境事業につきましては、環境部門の主力商品である水処理剤及び機械部門における販売が振わず、売上高は57億６千１百万円と前年同期に比べ９千１百万円（1.6％）減少し、営業利益は４億７千７百万円と前年同期に比べ８千４百万円（15.0％）減少いたしました。」 — 水処理剤及び機械部門の販売不振により、機械・環境事業の売上高は1.6％、営業利益は15.0％減少した。 (https://komori.app/company/1515/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「機械・環境事業につきましては、環境部門の主力商品である水処理剤及び機械部門における販売が振わず、売上高は83億７千９百万円と前年同期に比べ３億９千９百万円（4.6％）減少し、営業利益は６億９千４百万円と前年同期に比べ１億７千３百万円（20.0％）減少いたしました。」 — 水処理剤及び機械部門の販売不振により、機械・環境事業の売上高は4.6％、営業利益は20.0％減少した。 (https://komori.app/company/1515/filing/2020-q3)
- FY2021 悪化 「機械・環境事業につきましては、環境部門の主力商品である水処理剤及び機械部門における販売が振わず、売上高は113億４千７百万円と前連結会計年度に比べ11億７千３百万円（9.4％）減少し、営業利益は９億６千５百万円と前連結会計年度に比べ４億１千７百万円（30.2％）減少いたしました。」 — 水処理剤と機械部門の販売不振により、機械・環境事業は減収・減益となり、営業利益は前年同期比30.2％減少した。 (https://komori.app/company/1515/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 悪化 「機械・環境事業につきましては、機械部門における販売が振わなかったことから、売上高は26億５千７百万円と前年同期に比べ２千４百万円（0.9％）減少し、営業利益は１億９千２百万円と前年同期に比べ３千７百万円（16.2％）減少いたしました。」 — 機械部門の販売不振により、機械・環境事業は減収・減益となり、営業利益は前年同期比16.2％減少した。 (https://komori.app/company/1515/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 悪化 「機械・環境事業につきましては、機械部門における販売が振わなかったことから、売上高は55億１千２百万円と前年同期に比べ８千４百万円（1.5％）減少し、営業利益は４億７千３百万円と前年同期に比べ２千６百万円（5.4％）減少いたしました。」 — 機械部門の販売不振により、機械・環境事業は減収・減益となり、営業利益は前年同期比5.4％減少した。 (https://komori.app/company/1515/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「機械・環境事業につきましては、環境部門の主力商品である水処理剤の販売が好調であったことに加え、一部機械関連子会社における販売も順調に推移しましたことから、売上高は84億６千２百万円と前年同期に比べ２億９千８百万円（3.7％）増加し、営業利益は７億６千３百万円と前年同期に比べ３千万円（4.1％）増加いたしました。」 — 水処理剤の販売好調と一部機械関連子会社の販売順調により、機械・環境事業は売上高3.7％増、営業利益4.1％増となった。 (https://komori.app/company/1515/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 前進 「機械・環境事業につきましては、機械部門における販売は振わなかったものの、環境部門における販売が好調でありましたことから、売上高は28億７千１百万円と前年同期に比べ２億１千３百万円（8.0％）増加し、営業利益は２億３千５百万円と前年同期に比べ４千２百万円（22.3％）増加いたしました。」 — 機械部門の販売不振はあったものの、環境部門の販売好調により、売上高は8.0％、営業利益は22.3％増加した。 (https://komori.app/company/1515/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「機械部門における販売は前年同期なみでありましたものの、環境部門における販売が好調でありましたことから、売上高は61億８千２百万円と前年同期に比べ６億６千９百万円（12.2％）増加し、営業利益は５億７千７百万円と前年同期に比べ１億４百万円（22.0％）増加いたしました。」 — 機械・環境事業では、機械部門が前年同期なみだった一方、環境部門の販売好調により売上高12.2％増、営業利益22.0％増となった。 (https://komori.app/company/1515/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「機械部門における販売は振わなかったものの、環境部門における販売が好調でありましたことから、売上高は92億１千万円と前年同期に比べ７億４千７百万円（8.8％）増加し、営業利益は８億４千３百万円と前年同期に比べ８千万円（10.5％）増加いたしました。」 — 機械部門の販売不振があった一方、環境部門の販売好調により、機械・環境事業は売上高8.8％増、営業利益10.5％増となった。 (https://komori.app/company/1515/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「環境部門における販売が好調であったことに加え、機械関連子会社における販売も順調に推移しましたことから、売上高は130億３百万円と前連結会計年度に比べ16億５千８百万円（14.6％）増加し、営業利益は12億５千７百万円と前連結会計年度に比べ２億５千６百万円（25.6％）増加いたしました。」 — 機械・環境事業は環境部門と機械関連子会社の販売が順調に推移し、売上高14.6％増、営業利益25.6％増となった。 (https://komori.app/company/1515/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「環境部門の主力商品である水処理剤の増収に加え、一部機械関連子会社における販売も順調に推移しましたことから、売上高は30億５千９百万円と前年同期に比べ１億８千８百万円（6.6％）増加し、営業利益は３億４千５百万円と前年同期に比べ１億９百万円（46.4％）増加いたしました。」 — 水処理剤の増収と一部機械関連子会社の販売好調により、機械・環境事業は売上高6.6％増、営業利益46.4％増となった。 (https://komori.app/company/1515/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「機械部門における販売は前年同期なみでありましたものの、環境部門の主力商品である水処理剤の増収により、売上高は62億８千６百万円と前年同期に比べ１億３百万円（1.7％）増加いたしました。営業利益は水処理剤の原材料価格が高騰しましたものの、一部機械関連子会社の増益等により、６億９千７百万円と前年同期に比べ１億２千万円（20.8％）増加いたしました。」 — 水処理剤の増収と一部機械関連子会社の増益等により、機械・環境事業は原材料価格高騰の影響がある中でも売上高1.7％増、営業利益20.8％増となった。 (https://komori.app/company/1515/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「環境部門の主力商品である水処理剤の増収に加え、機械部門における販売も好調に推移しましたことから、売上高は96億８千８百万円と前年同期に比べ４億７千８百万円（5.2％）増加いたしました。営業利益は水処理剤の原材料価格高騰により環境部門は減益となりましたものの、機械部門の増益により、10億８千５百万円と前年同期に比べ２億４千１百万円（28.6％）増加いたしました。」 — 環境部門では原材料価格高騰による減益があったものの、水処理剤の増収と機械部門の増益により、売上高は5.2％、営業利益は28.6％増加した。 (https://komori.app/company/1515/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 前進 「機械部門における販売は軟調に推移しましたものの、環境部門の増収により、売上高は70億３千５百万円と前年同期に比べ７億４千９百万円（11.9％）増加し、営業利益は９億２千１百万円と前年同期に比べ２億２千３百万円（32.1％）増加いたしました。」 — 機械部門の販売が軟調だった一方、環境部門の増収により、機械・環境事業は11.9％増収、32.1％増益となった。 (https://komori.app/company/1515/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「機械部門の販売は前期なみに推移し、環境部門の販売が好調でありましたことから、売上高は147億６千８百万円と前連結会計年度に比べ15億４千４百万円（11.7％）増加し、営業利益は20億６千６百万円と前連結会計年度に比べ５億７千２百万円（38.4％）増加いたしました。」 — 機械・環境事業は機械部門が前期なみだった一方、環境部門の販売好調により11.7％増収、38.4％増益となった。 (https://komori.app/company/1515/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「環境部門の増収に加え、一部機械関連子会社における販売も順調に推移しましたことから、売上高は77億９千５百万円と前年同期に比べ７億５千９百万円（10.8％）増加し、営業利益は10億５千万円と前年同期に比べ１億２千８百万円（14.0％）増加いたしました。」 — 環境部門の増収と一部機械関連子会社の販売好調により、機械・環境事業は10.8％増収、14.0％増益となった。 (https://komori.app/company/1515/filing/2025-h1)
- FY2026 その他 「機械部門の販売は前期なみに推移し、環境部門の販売が好調でありましたことから、売上高は159億５百万円と前連結会計年度に比べ11億３千７百万円（7.7％）増加いたしました。営業利益は、環境部門の主力商品である水処理剤の原材料価格の高騰等の影響があり、20億８千１百万円と前連結会計年度に比べ１千５百万円（0.7％）の増加にとどまりました。」 — 環境部門の販売好調で7.7％増収となった一方、水処理剤の原材料価格高騰等により営業利益の増加は0.7％にとどまった。 (https://komori.app/company/1515/filing/2025-fy)
- 2026-08-06 悪化 「営業利益は、環境部門の主力商品である水処理剤の原材料価格の高騰等の影響があり、４億１千９百万円と前年同期に比べ７千万円（14.4％）減少いたしました。」 — 環境部門の販売は増加したが、原材料価格高騰等により機械・環境事業の営業利益は減少した。 (https://komori.app/company/1515/disclosure/20260806511980)
- 2026-08-06 悪化 「機械・環境事業は、売上高は環境部門の販売が順調で増加。営業利益は水処理剤の原材料価格高騰により減益となった。」 — 環境部門の販売増加があった一方、水処理剤の原材料価格高騰により事業営業利益が前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/1515/disclosure/20260806512016)
