# 新素材事業における研究開発｜住石ホールディングス（1514）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、新素材事業部門において支出した1百万円であります。」 — 当四半期に新素材事業部門で研究開発費1百万円を支出した。 (https://komori.app/company/1514/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、新素材事業部門において支出した１百万円であります。」 — 新素材事業部門の研究開発費1百万円を計上し、研究活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/1514/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、新素材事業部門において支出した１百万円であります。」 — 新素材事業部門の研究開発費1百万円を計上し、研究活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/1514/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「当連結会計年度中の新素材事業部門において支出した試験研究費の総額は１百万円であり、主な研究開発として次のものがあります。（衝撃圧縮ダイヤモンド合成法の応用研究）当社としましてはこの様な環境のなかで、製造方法の改良研究と共に、高研削ダイヤモンドの開発を進めてまいります。」 — 研究開発費1百万円を支出し、衝撃圧縮法による高研削ダイヤモンドの製造方法改良・開発を継続している。 (https://komori.app/company/1514/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、新素材事業部門において支出した1百万円であります。」 — 新素材事業部門で研究開発費1百万円を支出し、研究活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/1514/filing/2017-q1)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、新素材事業部門において支出した１百万円であります。」 — 新素材事業部門で研究開発費1百万円を支出し、研究活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/1514/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「当連結会計年度中の新素材事業部門において支出した試験研究費の総額は１百万円であり、主な研究開発として次のものがあります。（衝撃圧縮ダイヤモンド合成法の応用研究）」 — 新素材事業部門の研究開発費は1百万円で、衝撃圧縮ダイヤモンド合成法の応用研究と高研削ダイヤモンドの開発を継続している。 (https://komori.app/company/1514/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、新素材事業部門において支出した1百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」 — 新素材事業部門で研究開発費1百万円を支出し、研究活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/1514/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、新素材事業部門において支出した１百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」 — 新素材事業部門の研究開発費1百万円を計上し、研究活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/1514/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、新素材事業部門において支出した１百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」 — 新素材事業部門の研究開発費1百万円を計上し、研究活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/1514/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「当連結会計年度の新素材事業部門において支出した試験研究費の総額は1百万円であり、主な研究開発として次のものがあります。（衝撃圧縮ダイヤモンド合成法の応用研究）」 — 研究開発費1百万円を支出し、衝撃圧縮ダイヤモンド合成法の応用研究と高研削ダイヤモンドの開発を継続している。 (https://komori.app/company/1514/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の実績はありません。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」 — 従来は新素材事業部門で研究開発費1百万円を計上していたが、当四半期については研究開発活動の実績がないと記載している。ただし、研究活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/1514/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、新素材事業部門において支出した0百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は0百万円となったが、研究活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/1514/filing/2019-q2)
- FY2020 再掲 「当連結会計年度の新素材事業部門において支出した試験研究費の総額は0百万円であり、主な研究開発として次のものがあります。（衝撃圧縮ダイヤモンド合成法の応用研究）」 — 研究開発費は0百万円となったが、衝撃圧縮ダイヤモンド合成法の応用研究、製造方法の改良研究、高研削ダイヤモンドの開発を継続して記載している。 (https://komori.app/company/1514/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の実績はありません。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」 — 当四半期の研究開発活動の実績はなく、研究活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/1514/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、新素材事業部門において支出した0百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は0百万円で、研究活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/1514/filing/2020-q2)
- FY2021 再掲 「当連結会計年度の新素材事業部門において支出した試験研究費の総額は0百万円であり、主な研究開発として次のものがあります。（衝撃圧縮ダイヤモンド合成法の応用研究）」 — 研究開発費は0百万円である一方、衝撃圧縮ダイヤモンド合成法の応用研究、製造方法の改良研究および高研削ダイヤモンドの開発を継続して記載している。 (https://komori.app/company/1514/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の実績はありません。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」 — 当四半期の研究開発活動の実績はないが、研究活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/1514/filing/2021-q1)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の実績はありません。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」 — 当四半期の研究開発活動の実績はなく、研究活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/1514/filing/2021-q3)
- FY2022 再掲 「なお新素材事業部門において、主な研究開発として次のものがあります。（衝撃圧縮ダイヤモンド合成法の応用研究）」 — 当連結会計年度の研究開発活動の実績はないとしつつ、衝撃圧縮ダイヤモンド合成法の応用研究、製造方法の改良研究および高研削ダイヤモンドの開発を継続して記載している。 (https://komori.app/company/1514/filing/2021-fy)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の実績はありません。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」 — 当四半期の研究開発活動の実績はなく、研究活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/1514/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の実績はありません。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」 — 当四半期の研究開発活動の実績はなく、研究活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/1514/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の実績はありません。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」 — 当四半期の研究開発活動の実績はなく、研究活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/1514/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の実績は、０百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」 — 当四半期の研究開発活動の実績は0百万円で、研究活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/1514/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の実績は、０百万円であります。」 — 当第3四半期連結累計期間の研究開発活動の実績は0百万円で、研究活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/1514/filing/2023-q3)
- FY2024 再掲 「当連結会計年度の新素材事業部門において支出した試験研究費の総額は0百万円であり、主な研究開発として次のものがあります。
（衝撃圧縮ダイヤモンド合成法の応用研究）」 — 研究開発費は0百万円である一方、衝撃圧縮ダイヤモンド合成法の応用研究、製造方法の改良研究および高研削ダイヤモンドの開発を継続して記載している。 (https://komori.app/company/1514/filing/2023-fy)
- FY2026-H1 その他 「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は４百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当中間連結会計期間の研究開発費は4百万円となった。 (https://komori.app/company/1514/filing/2025-h1)
- FY2026 その他 「当連結会計年度のダイヤ事業において支出した試験研究費の総額は
5
百万円であり、主な研究開発として次のものがあります。
（衝撃圧縮ダイヤモンド合成法の応用研究）」 — ダイヤ事業の研究開発費は5百万円となり、衝撃圧縮ダイヤモンド合成法の応用研究、製造方法の改良研究、高研削ダイヤモンドの開発を継続している。 (https://komori.app/company/1514/filing/2025-fy)
