# ＪＳＨ（150A） 当社事業の主要月次数値の開示

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/150A/disclosure/20261104563803
種別: 月次
開示日: 2026-11-05
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/150A

## 何が変わったか

地方創生、在宅医療、IoTの3事業について、2026年10月の主要指標と前年同月比、期初来累計を更新した。障がい者受入数、訪問件数、利用中戸数はいずれも前年同月を上回った。

## 会社が挙げた理由

数値の増加理由について、個別の要因説明は記載されていない。IoTソリューションサービス事業の数値は、連結子会社ショウタイム24株式会社の決算期に基づき、当社連結業績には2か月遅れて反映されると説明している。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年10月
- 対象事業年度: 2027年3月期、2027年4月期
- 集計範囲: 地方創生事業（障がい者雇用支援事業）、在宅医療事業、連結子会社ショウタイム24株式会社（IoTソリューションサービス事業）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 3事業の主要月次数値を開示している。IoTソリューションサービス事業の数値はショウタイム24株式会社の決算期に基づき、当社連結業績には2か月遅れて反映される。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 毎月第3営業日を目途に開示

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「障がい者受入数+29.9%、訪問件数+36.6%、利用中戸数+72.6%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「訪問件数は8月+34.8%、9月+37.2%、10月+36.6%。利用中戸数は8月+72.5%、9月+74.4%、10月+72.6%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「障がい者受入数は当月+29.9%、累計+26.2%。訪問件数は当月+36.6%、累計+31.3%。利用中戸数は当月+72.6%、累計+68.6%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「障がい者受入数は10月+29.9%、訪問件数は10月+36.6%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は主要月次数値と前年同月比・累計を記載しているが、記録への言及はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示項目は「障がい者受入数」「訪問件数」「利用中戸数」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する数値の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「前年同月比は障がい者受入数+29.9%、訪問件数+36.6%、利用中戸数+72.6%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「利用中戸数+72.6%と障がい者受入数+29.9%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「障がい者受入数+29.9%、訪問件数+36.6%、利用中戸数+72.6%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「障がい者受入数2,040名（前年同月比+29.9%）、訪問件数17,816件数（+36.6%）、利用中戸数637戸数（+72.6%）。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「地方創生事業、在宅医療事業、IoTソリューションサービス事業の各数値を掲載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「障がい者受入数、訪問件数、利用中戸数。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「地方創生事業」「在宅医療事業」「IoTソリューションサービス事業（ショウタイム24株式会社）」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「（参考）2026年3月期」「（参考）2026年4月期」の月別数値を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「地方創生事業、在宅医療事業、ショウタイム24株式会社のIoTソリューションサービス事業。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「毎月第３営業日を目途に開示しております」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「毎月第３営業日を目途に開示しております」および「当社連結業績には2か月遅れて反映されます」。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「各数値と前年同月比は掲載されているが、変動要因の説明はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文末尾までに翌月以降の施策・見通しの記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「当月の3指標はいずれも前年同月比プラス。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「障がい者受入数」「利用中戸数」を掲載。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「当月の出店、拠点開設、新規サービスの記載はない。」）
