# ＪＳＨ（150A） 当社事業の主要月次数値の開示

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/150A/disclosure/20261002545143
種別: 月次
開示日: 2026-10-05
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/150A

## 何が変わったか

2026年9月の3事業について、受入人数・訪問件数・IoTサービスの利用中戸数を開示した。前年同月比は3事業とも増加し、累計でも前年を上回った。

## 会社が挙げた理由

会社は、7月・8月に続き、3事業すべてで累計数値の前年同月比が前月を上回ったと説明している。IoTソリューションサービス事業の数値は、子会社ショウタイム24株式会社の決算期に基づき、当社連結業績には2か月遅れて反映される。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年9月
- 対象事業年度: 2027年3月期および2027年4月期（IoTソリューションサービス事業）
- 集計範囲: 地方創生事業、在宅医療事業、IoTソリューションサービス事業の主要月次数値。IoTは子会社ショウタイム24株式会社の決算期に基づく。
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 7月・8月に続き、3事業すべての累計数値の前年同月比が前月を上回った。
- 変動要因: 3事業すべての累計数値の前年同月比が前月を上回ったこと
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 毎月第3営業日を目途に開示

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「障がい者受入数（前年同月比）+27.4%、訪問件数（前年同月比）+37.2%、利用中戸数（前年同月比）+74.4%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「障がい者受入数は8月+25.6%から9月+27.4%、訪問件数は8月+34.8%から9月+37.2%、利用中戸数は8月+72.5%から9月+74.4%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「受入数は当月+27.4%、累計+25.6%。訪問件数は当月+37.2%、累計+30.3%。利用中戸数は当月+74.4%、累計+67.7%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「受入数は4月から9月で9月の+27.4%が最高、訪問件数は9月の+37.2%が最高、利用中戸数は9月の+74.4%が最高。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: あり（原文: 「「2026年９月においては、7月８月に引き続き、３事業全ての累計数値の前年同月比が前月を上回りました。」」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示項目は「障がい者受入数推移」「訪問件数推移」「利用中戸数」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「本文・表には客数および客単価の記載がない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「受入数+27.4%、訪問件数+37.2%、利用中戸数+74.4%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「利用中戸数+74.4%、障がい者受入数+27.4%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「地方創生事業+27.4%、在宅医療事業+37.2%、IoTソリューションサービス事業+74.4%。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「１.地方創生事業」「２.在宅医療事業」「３.IoTソリューションサービス事業」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「障がい者受入数」「訪問件数」「利用中戸数」。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「１.地方創生事業」「２.在宅医療事業」「３.IoTソリューションサービス事業」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「各項目に「（参考）2026年3月期」または「（参考）2026年4月期」の月次表が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「地方創生事業、在宅医療事業、IoTソリューションサービス事業の3事業を個別に掲載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「毎月第３営業日を目途に開示しております」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「7月８月に引き続き、３事業全ての累計数値の前年同月比が前月を上回りました。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文には累計数値の上昇についての記述はあるが、需要、価格、販促、天候等の具体的要因の記載はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文および表に、翌月以降の販促・出店・新商品等の予定は記載されていない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「2026年9月の3事業の前年同月比はすべてプラスである。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する表や記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「障がい者受入数推移」「利用中戸数」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの名称や所在地に関する記載はない。」）
