# ＪＳＨ（150A） 当社事業の主要月次数値の開示

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/150A/disclosure/20260804508670
種別: 月次
開示日: 2026-08-05
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/150A

## 何が変わったか

2026年7月の3事業について、受入数・訪問件数・利用中戸数などの主要な月次指標を開示した。3事業すべてで、累計ベースの前年同月比が前月より改善したと説明している。

## 会社が挙げた理由

会社は、2026年7月について「3事業全ての延べ数値の前年同月比が前月を上回り、成長が加速しております」としている。IoTソリューションサービス事業については、子会社ショウタイム24の決算期基準で集計しており、連結化に2か月のずれがあると説明している。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年7月
- 対象事業年度: 2027年3月期および2027年4月期
- 集計範囲: 特定の事業（地方創生事業、在宅医療事業、IoTソリューションサービス事業。IoTソリューションサービス事業は子会社ショウタイム24決算期基準）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年7月は、3事業すべてで延べ数値の前年同月比が前月を上回り、成長が加速したとしている。
- 変動要因: 3事業すべてで延べ数値の前年同月比が前月を上回ったこと
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: 地方創生事業、在宅医療事業、IoTソリューションサービス事業について、前年の各月の実数値と前年同月比を掲載
- 次回開示予定: 毎月第3営業日を目途に開示

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「「利用中戸数 556」「（前年同月比）+70.0%」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「地方創生の延べ受入数は6月+24.9%から7月+25.1%、在宅医療の延べ訪問件数は6月+25.7%から7月+27.5%、IoTの延べ利用中戸数は6月+60.6%から7月+63.7%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「表には「延べ受入数」「延べ訪問件数」「延べ利用中戸数」の前年同月比が掲載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「「成長が加速しております」と記載されているが、「○か月連続」「過去最高」との記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表題および項目は「障がい者受入数」「訪問件数」「利用中戸数」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に相当する項目の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「障がい者受入数+25.5%、訪問件数+32.4%、利用中戸数+70.0%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「「障がい者受入数（前年同月比）+25.5%」「利用中戸数（前年同月比）+70.0%」。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「障がい者受入数+25.5%、延べ受入数+25.1%、訪問件数+32.4%、延べ訪問件数+27.5%、利用中戸数+70.0%、延べ利用中戸数+63.7%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「「障がい者受入数 1,923」「（前年同月比）+25.5%」など。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「１、地方創生事業」「２、在宅医療事業」「３、IoTソリューションサービス事業」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「障がい者受入数」「訪問件数」「利用中戸数」。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「当社事業の主要月次数値」「地方創生事業」「在宅医療事業」「IoTソリューションサービス事業」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「各章に「（参考）2026年3月期」または「（参考）2026年4月期」の月別表がある。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「地方創生事業」「在宅医療事業」「IoTソリューションサービス事業」。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「毎月第３営業日を目途に開示しております」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「2026年７月においては、３事業全ての延べ数値の前年同月比が前月を上回り、成長が加速しております」。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「「成長が加速しております」との総括はあるが、具体的な変動要因の記載はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策に関する記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する項目はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「IoTソリューションサービス事業 利用中戸数」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの名称や場所は記載されていない。」）
