# ＪＳＨ（150A） 当社事業の主要月次数値の開示

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/150A/disclosure/20260727599916
種別: 月次
開示日: 2026-07-27
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/150A

## 何が変わったか

地方創生事業、在宅医療事業、IoTソリューションサービス事業について、2026年6月までの主要な月次実績と前年同月比を開示した。今後は毎月第3営業日を目途に開示する。

## 会社が挙げた理由

会社は、今後の月次開示方針と、IoTソリューションサービス事業について子会社の決算期基準と連結化に2か月のずれがあることを説明している。各指標の増加理由自体は記載していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年6月度
- 対象事業年度: 2027年3月期（地方創生事業・在宅医療事業）／2027年4月期（IoTソリューションサービス事業）
- 集計範囲: 地方創生事業（障がい者雇用支援事業）、在宅医療事業、子会社ショウタイム24に係るIoTソリューションサービス事業
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 3事業の主要月次数値を開示。今後は毎月第3営業日を目途に開示する。IoTソリューションサービス事業は子会社ショウタイム24の決算期基準で、連結化には2か月のずれがある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: 毎月第3営業日を目途に月次数値を開示する。
- 前年同期の月次推移: 2026年3月期および2026年4月期の各月の数値・前年同月比を参考情報として掲載。
- 次回開示予定: 毎月第3営業日を目途

## 評価の根拠

- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に記録への言及なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「障がい者受入数推移」「訪問件数推移」「利用中戸数」と記載。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数および客単価の記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「「+25.6%」「+24.9%」「+32.3%」「+25.7%」「+62.0%」「+60.6%」。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「「延べ受入数 +24.9%」「利用中戸数 +62.0%」。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「延べ受入数の前年同月比は「+24.9%」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「地方創生事業」「在宅医療事業」「IoTソリューションサービス事業」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「受入数、訪問件数、利用中戸数を掲載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「地方創生事業」「在宅医療事業」「IoTソリューションサービス事業」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「（参考）2026年3月期」「（参考）2026年4月期」。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「3事業の個別表を掲載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「今後は毎月第３営業日を目途に開示してまいります」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「今後は毎月第３営業日を目途に開示」「連結化は2か月のずれ」。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「各表に数値と前年同月比はあるが、変動要因の説明はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「今後は毎月第３営業日を目途に開示してまいります」。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数の表記なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「利用中戸数」「障がい者受入数」。」）
