# ＪＳＨ（150A） 地方創生事業の一環として運営する一棟貸し別荘「AUFU VILLA」の業績動向についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/150A/disclosure/20260722597396
種別: その他開示
開示日: 2026-07-22
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/150A

## 何が変わったか

一棟貸し別荘「AUFU VILLA」は、5月・6月の1棟あたり売上高が事業計画を上回り、7月・8月も予約受注ベースで計画超過を見込んでいる。現在2拠点で運営しており、国内客に加えて訪日外国人客の取り込みも進んでいる。

## 会社が挙げた理由

国内需要に加え、インバウンド（訪日外国人客）需要の取り込みも順調に進捗しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AUFU VILLA
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が地方創生事業の一環として運営
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 地方創生事業、一棟貸し別荘
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 2拠点
- 定量的な効果: 5月度実績は事業計画比125.7%、6月度実績は同110.0%、7月度売上見込みは同140.0%、8月度売上見込みは同166.8%。7月度・8月度ともに稼働率70%超を維持する見通し
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 足元の業績が事業計画を大幅に上回り、新たな事業として堅調に推移
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「７月度および８月度につきましては、現在の予約受注ベースにおいて、７月度が事業計画比140.0％、８月度が同166.8％の売上を見込んでおります。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「５月度実績」「６月度実績」「７月度および８月度」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「直近の業績動向につきまして、下記のとおりお知らせいたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「５月度実績」「６月度実績」と、7月度・8月度の「売上を見込んでおります」を記載。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「５月度実績で」「６月度実績で」／「現在の予約受注ベースにおいて」「売上を見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・大株主等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・顧客の実名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「事業計画比125.7％」「同110.0％」「同140.0％」「同166.8％」「70%を超える高い稼働率」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「５月度実績」「６月度実績」「７月度」「８月度」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が現在２拠点を展開する」「現在の予約受注ベース」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「５月度実績で事業計画比125.7％」「８月度が同166.8％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たな事業として堅調に推移しております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「足元の業績が事業計画を大幅に上回り」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「一棟貸し別荘」「1棟あたり売上高」「稼働率」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「地方創生事業の一環」「現在２拠点を展開する『AUFU VILLA』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たな事業として堅調に推移しております」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が地方創生事業の一環として運営しております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が…運営しております」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「国内需要のみならず、インバウンド（訪日外国人客）需要」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「現在の予約受注ベース」「70%を超える高い稼働率を維持する見通し」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「名称： AUFU VILLA」「公式ウェブサイト： https://www.aufu-villa.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「（コード番号：150A 東証グロース市場）」「問合せ先」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「事業計画を大幅に上回り」「計画を大きく超過し堅調な推移」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現在の予約受注ベース」「売上を見込んでおります」「維持する見通し」」）
