# ＪＳＨ（150A） 大学生を対象にした地方創生人材育成プログラムの実施に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/150A/disclosure/20260702587169
種別: その他開示
開示日: 2026-07-03
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/150A

## 何が変わったか

JSHは、運営する一棟貸し別荘を活用し、大学生が地方創生や観光施設の運営を体験的に学ぶフィールドワークを実施した。

## 会社が挙げた理由

空き家などの遊休不動産を活用した観光資源の創出や地域活性化を学生に体験してもらい、観光事業や地域づくりを学ぶ機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AUFU VILLA JOGASAKI -空-、AUFU VILLA JOGASAKI -森-、大学生を対象にした地方創生人材育成プログラム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月21日（実施済み）
- 適用分野: 地方創生、観光業、地域づくり
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 参加者8名（都内の大学2校、2026年6月21日開催）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「地方創生人材育成プログラムを実施いたしました」／「開催日：2026年６月21日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日：2026年６月21日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年７月３日」／「実施いたしました」／「開催日：2026年６月21日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実施いたしました」／「取り組んでまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「都内の大学２校より計８名」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「都内の大学２校」とのみ記載。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「都内の大学２校より計８名」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「都内の大学２校より計８名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「開催日：2026年６月21日」／「参加者：都内の大学２校より計８名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「参加者：都内の大学２校より計８名」／外部出典の記載なし。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「開催日：2026年６月21日」／「参加者：都内の大学２校より計８名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も当社では、大学等の教育機関との連携を通じて…持続可能な地域活性化の実現に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「大学生を対象にした地方創生人材育成プログラム」／「実践的な学びの場を提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「地方創生事業の一環として」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「大学生を対象にした地方創生人材育成プログラムを実施」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が取り組む地方創生事業」／「当社が取り組む…事業コンセプト」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社JSH…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：AUFU VILLA JOGASAKI -空-、AUFU VILLA JOGASAKI -森-」／「都内の大学２校」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「参加者：都内の大学２校より計８名」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AUFU VILLA JOGASAKI -空-」／「AUFU VILLA JOGASAKI -森-」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：150A 東証グロース市場」／「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「実践型フィールドワーク」／「体験型フィールドワーク」」）
