# ソラコム（147A） SORACOM IoTストアで、取り付ければすぐ使えるIoTパッケージソリューションを提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/147A/disclosure/20261022554435
種別: その他開示
開示日: 2026-10-22
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/147A

## 何が変わったか

SORACOM IoTストアで、通信・ダッシュボード・メール通知を含むIoTパッケージソリューションの販売を開始した。第1弾として、旭光電機の漏水監視ソリューション「漏水みはり番」を提供する。

## 会社が挙げた理由

アプリケーションまで一体化した、より導入しやすいIoTソリューションを求める声が高まっており、そのニーズに応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 漏水みはり番、SORACOM IoTストアのIoTパッケージソリューション
- 相手先: 旭光電機株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: SORACOM パートナースペース（SPS）の認定パートナー。旭光電機がソリューション提供元で、ソラコムがSORACOM IoTストアで提供する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 72,600 円（税込、送料別）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月22日（実績）
- 適用分野: ビル、工場、倉庫などの施設における漏水監視、設備保全、BCP（事業継続計画）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年10月22日より開始します」「提供開始日 2026年10月22日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「認定パートナーとの協業によるもの」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月22日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ソリューション販売を新たに開始します」「第1弾として」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2026年10月22日」、提供開始日「2026年10月22日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始します」「提供開始日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「旭光電機株式会社（以下、旭光電機）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「ソリューション提供元：旭光電機株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について「旭光電機株式会社」と提供元である旨の記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「SPSパートナーとの協業」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ソリューション提供元：旭光電機株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：72,600 円（税込、送料別）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「旭光電機株式会社」「詳細：https://soracom.jp/store/35487/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「72,600 円（税込、送料別）」「提供開始日 2026年10月22日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「さまざまな業界や用途に対応するIoTソリューションを…ラインアップに加え、AI/IoT活用の裾野を広げていきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「SORACOM IoTストアで…提供開始」「価格：72,600 円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「SORACOM IoTストアにおいて」「SPSパートナーとの販売面での協力体制」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「アプリケーションまで一体化した…IoTソリューション」「ソリューション販売を新たに開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「ソリューション提供元：旭光電機株式会社」「SORACOM IoTストアで…提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ソラコム」「ソラコムは今後も」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「第1弾として」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「ビル、工場、倉庫などの施設」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・導入先名称の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「IoT漏水監視ソリューション『漏水みはり番』」「SORACOM IoT SIM」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本ニュースに関するお問い合わせ」「株式会社ソラコム 広報」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「取り付ければすぐ使える」「導入後すぐに利用を開始できます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
