# ソラコム（147A） ソラコム、東京ヴェルディ／日テレ・東京ヴェルディベレーザ／東京ヴェルディクラブのコーポレートパートナーに参画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/147A/disclosure/20260804508040
種別: その他開示
開示日: 2026-08-04
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/147A

## 何が変わったか

ソラコムが、東京ヴェルディ株式会社および一般社団法人東京ヴェルディクラブとコーポレートパートナー契約の締結に合意した。2026/27シーズンには、各チームの公式SNSのバナーなど広報物にソラコムのロゴが掲載される。

## 会社が挙げた理由

東京ヴェルディの「世界で輝く人材を育成する」という使命と、多様な個性が挑戦できる場を広げる活動に共感したため。スポーツ・教育・地域社会をつなぐ取り組みから得た知見を、AI/IoTテクノロジーの活用に生かすとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI/IoTプラットフォーム SORACOM
- 相手先: 東京ヴェルディ株式会社、一般社団法人東京ヴェルディクラブ
- 相手先の概要: 東京ヴェルディ株式会社：東京都稲城市所在、代表取締役社長 中村考昭、1991年10月設立。プロサッカーチームおよび各種スポーツ活動の運営管理、選手・指導者の育成、スポーツスクールの経営等。、一般社団法人東京ヴェルディクラブ：東京都千代田区所在、代表理事 中村考昭。各種スポーツチーム・スクールの運営、選手・指導者の育成、スポーツイベントの企画運営等。
- 当社との関係: コーポレートパートナー契約の締結に合意。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年8月4日（締結に合意した日）
- 提供開始日: 2026/27シーズン（予定）
- 適用分野: スポーツ、教育、地域社会、AI/IoTテクノロジー活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「コーポレートパートナー契約の締結に合意しました」「2026/27シーズンの各チーム公式SNSのバナーなど各種広報物に弊社のロゴが掲載されます」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 基本合意まで（原文: 「「コーポレートパートナー契約の締結に合意しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2026/27シーズンの各チーム公式SNSのバナーなど」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「ソラコム、東京ヴェルディ／日テレ・東京ヴェルディベレーザ／東京ヴェルディクラブのコーポレートパートナーに参画」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026/27シーズンの各チーム公式SNSのバナーなど各種広報物に弊社のロゴが掲載されます」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「締結に合意しました」「2026/27シーズン…ロゴが掲載されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「東京ヴェルディ株式会社」「一般社団法人東京ヴェルディクラブ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「コーポレートパートナー契約」「共創型のパートナーとして」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：〒206-0812 東京都稲城市矢野口4015番地1」「代表者：代表取締役社長 中村考昭」「設立：1991年10月」「事業内容：プロサッカーチームの運営…」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係について、資本関係・人的関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「コーポレートパートナー契約の締結に合意しました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額やロゴ掲載数、効果に関する数値の記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本件の金額・件数・比率などの記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東京ヴェルディ公式WEBサイト：https://www.verdy.co.jp/」「東京ヴェルディクラブ公式WEBサイト：https://www.verdy.club/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026/27シーズン…ロゴが掲載されます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「そこで得た知見をさまざまな領域でのAI/IoTテクノロジーの活用に活かしていきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「東京ヴェルディの活動を応援するとともに、共創型のパートナーとして」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「東京ヴェルディ／日テレ・東京ヴェルディベレーザ／東京ヴェルディクラブ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「コーポレートパートナー契約の締結に合意しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「各種広報物に弊社のロゴが掲載されます」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ソラコム…は、東京ヴェルディ株式会社および一般社団法人東京ヴェルディクラブとの…契約の締結に合意しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：〒206-0812 東京都稲城市矢野口4015番地1」「首都・東京の象徴として」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本件における導入先、利用件数、顧客数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AI/IoTプラットフォームSORACOM」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本ニュースに関するお問い合わせ」「株式会社ソラコム 広報」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「深く共感しています」「より豊かな社会の実現に貢献してまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスクや将来見通しに関する注意書きの記載はない。」）
