# ソラコム（147A） 「SORACOM Discovery 2026」 東京ミッドタウン（六本木）にて、7月7日開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/147A/disclosure/20260521543047
種別: その他開示
開示日: 2026-05-21
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/147A

## 何が変わったか

株式会社ソラコムが、2026年7月7日に東京ミッドタウンでIoTカンファレンス「SORACOM Discovery 2026」を開催する。AI・IoTの実践事例を紹介する講演、セッション、展示、デモを実施する予定。

## 会社が挙げた理由

AI・IoTが、現場の見える化からデータに基づく遠隔制御・自動化へ進み始めているため、その最新動向や実践事例を紹介する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SORACOM Discovery 2026、ソラカメ、Wisora、AI/IoTプラットフォームSORACOM
- 相手先: アズビル株式会社、本田技研工業株式会社、九州旅客鉄道株式会社、株式会社豊田自動織機、GMOフィナンシャルゲート株式会社、株式会社RYODEN、株式会社MIXI、KDDI株式会社、JENESIS株式会社、Quectel Wireless Solutions Co., Ltd.、スズキ株式会社、センチュリー・システムズ株式会社、株式会社Fusic、株式会社アットマークテクノ、アムニモ株式会社、株式会社アロット、株式会社エニマス、旭光電機株式会社、京セラコミュニケーションシステム株式会社、株式会社ＧＵＧＥＮ、株式会社神戸デジタル・ラボ、三信電気株式会社、Seeed株式会社、Skylo Technologies Inc.、株式会社ゼネックコミュニケーション、株式会社たけびし、TDK株式会社、TTS株式会社、ディジインターナショナル株式会社、株式会社ミソラコネクト、渡辺電機工業株式会社、株式会社インスタテック、株式会社金沢エンジニアリングシステムズ、クラウドテレコム株式会社、株式会社ハウディ、丸紅情報システムズ株式会社
- 相手先の概要: アズビル株式会社、本田技研工業株式会社、九州旅客鉄道株式会社など、講演・セッション登壇企業および協賛企業。詳細な所在地・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: ソラコムが主催するカンファレンスの登壇者・協賛企業・パートナー企業。その他の資本関係・人的関係・具体的な取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料、事前登録制
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月7日（予定）
- 適用分野: 鉄道、物流、決済、モビリティ、ロボティクス、製造、エネルギー、農業、防災
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ミッドタウン・ホール（東京・六本木）
- 拠点の規模: 展示：30社を超えるパートナー企業、IoTプロトタイピングコーナー：10種類以上のプロトタイプ
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 11回目を迎える
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年7月7日（火曜日）に開催します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「日時：2026年7月7日（火）9:00～17:00（予定）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「11回目を迎える本年のSORACOM Discovery」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年7月7日（火曜日）に…開催します。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「9:00～17:00（予定）」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「協賛企業としてKDDI株式会社、スズキ株式会社などを記載。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「30社を超えるパートナー企業の展示会」「ゲストスピーカーには…登壇が決定しました。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・設立年等の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「30社を超えるスポンサー」「プロトタイプが10種類以上」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「展示会」「プロトタイプが10種類以上並びます。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「詳細・お申し込み：https://discovery.soracom.jp/2026/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年7月7日（火）9:00～17:00（予定）」「30社を超える」「10種類以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「ソラコムは「リアルワールドAIプラットフォーム」を着実に具現化しています。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「日本最大級のIoTカンファレンス「SORACOM Discovery 2026」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「鉄道・物流・決済・モビリティ・ロボティクスなど、幅広い業界」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「11回目を迎える本年のSORACOM Discovery」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「主催：株式会社ソラコム」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ソラコム…開催します。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「日本最大級のIoTカンファレンス」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「東京ミッドタウン・ホール（東京・六本木）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「九州旅客鉄道株式会社、株式会社豊田自動織機、GMOフィナンシャルゲート株式会社、株式会社RYODEN、株式会社MIXI」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SORACOM Discovery 2026」「ソラカメ」「Wisora」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「本ニュースに関するお問い合わせ」「株式会社ソラコム 広報 田渕」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「日本最大級のIoTカンファレンス」「毎年大好評！」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「9:00～17:00（予定）」「配信・アーカイブ予定のないセッションも多数ございます。」）
