# ソラコム（147A） 日経CNBC「トップに聞く」出演動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/147A/disclosure/20260114533138
種別: その他開示
開示日: 2026-01-14
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/147A

## 何が変わったか

ソラコムの代表取締役社長が日経CNBCの番組に出演し、その動画を期間限定で公開しました。番組では、事業内容、顧客事例、業績、成長戦略などが紹介されています。

## 会社が挙げた理由

番組出演動画を視聴できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SORACOM、ソラカメAI、Wisora
- 相手先: 日経CNBC、株式会社バンダイ、本田技研工業株式会社、KDDI株式会社、スズキ株式会社、株式会社キャリオット、株式会社ミソラコネクト
- 相手先の概要: 日経CNBCはマーケット・経済専門のTVチャンネル。その他の相手先について、本文記載以上の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 日経CNBCは出演番組の提供者。株式会社バンダイおよび本田技研工業株式会社ではSORACOMが採用。KDDI株式会社およびスズキ株式会社とはコネクティッドカー分野で協業。株式会社キャリオットおよび株式会社ミソラコネクトはグループ化した会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月13日（出演・放送実績、動画公開開始日）
- 適用分野: スマートメーター、設備監視、見守り、レンタルバッテリー、燃料配送、コネクティッドカー、モビリティロボット、AIカメラ、フィジカルAI、社内外ドキュメントを活用したAIボット
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 日本、米国、英国
- 拠点の規模: 日本・米国・英国の3拠点体制
- 定量的な効果: ARR（年間リカーリング収益）100億円突破、年間解約率0.4%、売上継続率117%、2026年3月期第2四半期累計の売上高49.8億円（前年同期比35.9%増）、営業利益3.1億円（前年同期の3倍）、グローバル売上高比率44.7%、米国事業の上期CAGR73%
- 利用実績: SORACOMは3万以上の顧客に利用（累計か時点かはnot_disclosed）
- 業績への影響: 2026年3月期第2四半期累計は売上高49.8億円、営業利益3.1億円。リカーリング収益140億円超、売上高200億円超、時価総額1,500億円超の早期達成を目指す。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年1月13日に…出演いたしました」「公開期間：2026年1月13日から2027年1月12日まで」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「放送日時：2026年1月13日（火）」「公開期間：2026年1月13日から2027年1月12日まで」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年1月13日に…出演いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演いたしました」「ARR（年間リカーリング収益）は100億円を突破しました」「早期達成を目指す」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・代表者などの記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社キャリオット、丸紅グループのMVNO事業を分社化した株式会社ミソラコネクトをグループ化」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社バンダイの『Tamagotchi Paradise』に連動する店頭端末や、本田技研工業株式会社の…『UNI-ONE』にも採用」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「「売上高49.8億円」「営業利益3.1億円」「ARR…100億円を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年3月期第2四半期累計は、売上高49.8億円…営業利益3.1億円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日経CNBC『朝エクスプレス』内『トップに聞く』」「ウェブサイト：https://www.nikkei-cnbc.co.jp/program/1807_topinterview」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年1月13日」「3万以上の顧客」「売上高49.8億円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 数値目標あり（原文: 「「リカーリング収益140億円超、売上高200億円超の早期達成」「時価総額1,500億円超」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績影響を数値で明示（原文: 「「売上高49.8億円（前年同期比35.9%増）、営業利益3.1億円（同3倍）」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「日経CNBC『トップに聞く』出演動画公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「ソラコムの事業と顧客への価値提供」「業績と収益構造」「3つの成長戦略」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「出演動画…ご視聴いただけます」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「番組では…成長戦略や競争環境について深く掘り下げる」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ソラコム 代表取締役社長の玉川憲」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の定型表現に該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日本・米国・英国の3拠点体制でグローバルに事業を展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「株式会社バンダイの…店頭端末」「本田技研工業株式会社の…『UNI-ONE』にも採用」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SORACOM」「ソラカメAI」「Wisora」「出演動画：https://vdg.jp/PC7p62seKf1k」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「株式会社ソラコム」「本ニュースに関するお問い合わせ」「ぜひ、ご覧ください」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大幅な増収増益」「高い成長を遂げています」「高い水準を維持」」）
