# ソラコム（147A） 日経CNBC「トップに聞く」出演のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/147A/disclosure/20260107529906
種別: その他開示
開示日: 2026-01-07
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/147A

## 何が変わったか

代表取締役社長CEOの玉川憲氏が、日経CNBCの番組「朝エキスプレス」内のコーナー「トップに聞く」に出演する予定を公表した。番組ではAI/IoTプラットフォーム事業と成長戦略について説明する。

## 会社が挙げた理由

AI/IoTプラットフォームの事業と成長戦略について話すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI/IoTプラットフォーム
- 相手先: 日経CNBC
- 相手先の概要: 日本経済新聞社と米国のCNBCが中核となって開局したマーケット・経済専門チャンネル。
- 当社との関係: 当社代表取締役社長CEOが同局の番組に出演する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 有料チャンネル（具体的な料金はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月13日（火）8:15〜11:40に放送予定。出演コーナーは9:45〜10:03予定。
- 適用分野: AI/IoTプラットフォーム事業、成長戦略
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 出演コーナー18分
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日経CNBC番組ウェブサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「放送日時：2026年1月13日（火）8:15〜11:40」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月13日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「出演のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年1月7日」、放送日時「2026年1月13日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出演することをお知らせいたします」／「放送日時・内容は予告なく変更される場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日経CNBCの番組『朝エキスプレス』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本経済新聞社と米国４大ネットワークのひとつであるNBCの子会社CNBCが中核になって開局したマーケット・経済専門チャンネル」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「放送日時：2026年1月13日」／「9:45〜10:03（18分）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「番組ウェブサイト：https://www.nikkei-cnbc.co.jp/program/asa」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年1月13日（火）8:15〜11:40」／「9:45〜10:03（18分）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「AI/IoTプラットフォームの事業と成長戦略について、お話しします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「日経CNBC『トップに聞く』出演のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「規模・適用範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「番組出演の告知であり、製品・サービス変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「代表取締役社長CEO…が…出演することをお知らせ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ソラコム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「日経CNBC『朝エキスプレス』」／「『トップに聞く』」／番組URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「2026年1月7日 株式会社ソラコム」／「本ニュースに関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「番組名、放送日時、視聴方法などの事実記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「放送日時・内容は予告なく変更される場合があります。予めご了承ください」」）
