# ソラコム（147A） TOKYO FM 『DIGITAL VORN Future Pix』に、ソラコム代表取締役社長 CEOの玉川が出演

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/147A/disclosure/20251217521139
種別: その他開示
開示日: 2025-12-17
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/147A

## 何が変わったか

ソラコムの代表取締役社長CEOが、TOKYO FMの番組『DIGITAL VORN Future Pix』に2025年12月6日と13日の2回出演した。番組では、ソラコムの起業経緯、IoT事業、AIとIoTの構想などを紹介した。

## 会社が挙げた理由

会社や事業内容を紹介し、IoTとAIが社会課題の解決で果たす役割などを伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI/IoTプラットフォームSORACOM、リアルワールドAIプラットフォーム
- 相手先: TOKYO FM
- 相手先の概要: 放送局。番組『DIGITAL VORN Future Pix』を放送。
- 当社との関係: ソラコム代表取締役社長CEOが同番組に出演。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月6日（土）および2025年12月13日（土）に放送（実績）
- 適用分野: 製造、エネルギー、決済、農業、防災、産業DX、地域社会
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区（ソラコム本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 世界213の国と地域でつながるIoT通信
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: TOKYO FM『DIGITAL VORN Future Pix』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年12月6日（土）、12月13日（土）の2回にわたり、代表取締役社長 CEO 玉川 憲が出演したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月6日（土）、12月13日（土）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年12月17日」／放送日「2025年12月6日（土）、12月13日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演したことをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「放送局 ： TOKYO FM」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「放送局 ： TOKYO FM」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「タイトル：『DIGITAL VORN Future Pix』」「放送局：TOKYO FM」「ウェブサイト：https://www.tfm.co.jp/podcasts/futurepix/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「起業の経緯」「IoTプラットフォームSORACOMの事業と具体的な活用事例」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「TOKYO FM…に…出演」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「出演告知のみ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「番組出演に関する発表」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ソラコム」「代表取締役社長 CEO 玉川 憲」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する具体的記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AI/IoTプラットフォームSORACOM」「リアルワールドAIプラットフォーム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本ニュースに関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「出演日、番組概要、講演内容の記載が中心」）
