# ソラコム（147A） マルチOS対応のLTE Cat.1 USBドングルを、SORACOM IoTストアで提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/147A/disclosure/20250806531286
種別: その他開示
開示日: 2025-08-06
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/147A

## 何が変わったか

ソラコムは、マルチOS対応のLTE Cat.1 USBドングル「Speedway Plus SWD01」を、SORACOM IoTストアで2025年8月6日から販売開始した。ドライバーやAPN設定が不要で、IoTデータ収集や遠隔監視などに使える製品である。

## 会社が挙げた理由

IoTデータ収集、定期的な通信、遠隔監視・制御などの用途に適しており、対応OSのデバイスでドライバーやAPN設定なしにセルラー通信を利用できるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LTE Cat.1 USBドングル「Speedway Plus SWD01」、SORACOM IoTストア
- 相手先: Welinkジャパン株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: SORACOM IoTストアで提供する製品の提供元。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 定価9,680円（税込、送料別）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月6日（提供開始済み）
- 適用分野: IoTデータ収集、定期的な通信、遠隔監視・制御、ノートPC・タブレットのモバイル回線、産業用機器、農業用センサー、決済用POSレジ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: SORACOMサービス利用料1,000円分のクーポンは6ヶ月有効
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 幅約11.1cm、奥行約3.4cm、重量約16g
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「SORACOM IoTストアで本日より提供開始いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「提供開始日 2025年8月6日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「マルチOS対応のLTE Cat.1 USBドングルを、SORACOM IoTストアで提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日より提供開始」／「提供開始日 2025年8月6日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供開始いたします」「対応します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「提供元：Welinkジャパン株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「提供元：Welinkジャパン株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「Welinkジャパン株式会社の会社概要の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「定価：9,680円（税込、送料別）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定価：9,680円（税込、送料別）」「提供開始日 2025年8月6日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「提供元：Welinkジャパン株式会社」「製品の詳細：https://soracom.jp/store/32566/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「定価：9,680円（税込、送料別）」「幅約11.1cm、奥行約3.4cm」「重量も約16g」「提供開始日 2025年8月6日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「SORACOM IoTストアで提供開始」／「定価：9,680円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「LTE Cat.1 USBドングル『Speedway Plus SWD01』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「マルチOS対応のLTE Cat.1 USBドングルを、SORACOM IoTストアで提供開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「提供元：Welinkジャパン株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ソラコム…『Speedway Plus SWD01』を、SORACOM IoTストアで…提供開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の主張に該当する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「利用できる国・地域：日本」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Speedway Plus SWD01」「LTE Cat.1」「製品の詳細：https://soracom.jp/store/32566/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本ニュースに関するお問い合わせ」「ソラコムについて」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「スムーズにセルラー通信を利用」「…最適です」「短期間で安全に構築」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「SORACOM IoT SIMは付属しません。別途お買い求め下さい。また、対応サブスクリプションについては商品ページをご確認ください。」」）
