# ソラコム（147A） ソラカメ、「タイムラプス動画作成」機能を提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/147A/disclosure/20250411514339
種別: その他開示
開示日: 2025-04-18
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/147A

## 何が変わったか

クラウド型カメラサービス「ソラカメ」に、指定期間の録画映像から静止画を一定間隔で抽出し、mp4形式のタイムラプス動画を自動作成する機能を追加した。対象のクラウド常時録画ライセンス契約者は追加料金なしで利用できる。

## 会社が挙げた理由

録画映像の変化や現場の状況を短時間で把握し、状況共有や振り返り、業務改善を効率化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ソラカメ、タイムラプス動画作成機能
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: クラウド常時録画ライセンス（保存期間7日、14日、30日）の契約カメラは追加料金なし。クラウド録画からのデータ出力は1台あたり月間72時間分までライセンスに含まれ、超過時は追加料金が発生。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月18日（実績）
- 適用分野: 小売業、建設業、製造業、スーパーマーケットなどの小売店舗、工場、建設現場
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年4月18日より提供開始します」／「提供開始日 2025年4月18日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・機関決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月18日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文の日付「2025年4月18日」／提供開始日「2025年4月18日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「機能を2025年4月18日より提供開始します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「スーパーマーケットなどの小売店舗、工場や建設現場…導入が進んでいます」とあるが、実名なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「追加料金なし」／「1台あたり月間72時間分まで」／「追加料金が発生」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ウェブサイト https://sora-cam.com/」／「詳細はサービスサイトの料金ページをご覧ください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年4月18日」／「7日、14日、30日」／「例：5分、1時間」／「月間72時間分まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「業務改善に貢献します」／将来の売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ソラカメにおいて…機能を…提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「業種を問わず多様な業務改善」／小売業・建設業・製造業の例示」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ソラカメにおいて…『タイムラプス動画作成』機能」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ソラコム…クラウド型カメラサービス『ソラカメ』において」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ソラコム」／「ソラコムクラウドカメラサービス『ソラカメ』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「導入が進んでいます」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ソラカメ」／「mp4形式」／「クラウド常時録画ライセンス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本ニュースに関するお問い合わせ 株式会社ソラコム 広報」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「リーズナブルな価格と設置の手軽さ」／「ブラウザからの簡単な操作」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「クラウドモーション検知“無制限”録画」「ライブ視聴見放題」ライセンスでは利用不可／「超過する場合は…追加料金が発生」」）
