# ソラコム（147A） 日経CNBC「トップに聞く」出演動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/147A/disclosure/20250109548331
種別: その他開示
開示日: 2025-01-09
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/147A

## 何が変わったか

ソラコムの代表取締役社長が日経CNBCの番組に出演した動画を、2025年1月9日から2026年1月9日まで期間限定で公開した。動画では、同社の事業、業績、成長戦略、IoTプラットフォームなどを紹介している。

## 会社が挙げた理由

出演内容を期間限定で視聴できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SORACOM、SORACOM Flux（ソラコム フラックス）
- 相手先: 日経CNBC
- 相手先の概要: マーケット・経済専門のTVチャンネル。番組「朝エクスプレス」を放送している。
- 当社との関係: 代表取締役社長が同社番組のトークコーナーに出演した関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月9日から2026年1月9日まで（動画公開期間、予定ではなく公開期間として記載）
- 適用分野: IoT、スマートメーター、IoT電球、見守りポット、コネクティッドカー、倉庫
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 欧州、米国
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 185カ国・地域で使えるプラットフォーム。海外売上が40%を超えている。
- 業績への影響: 2024年度も計画通り推移すれば、6期連続黒字を達成予定。リカーリング収益を含む安定した収益構造について説明。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年1月6日に…代表取締役社長の玉川憲が出演いたしました」「公開期間：2025年1月9日から2026年1月9日まで」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「放送日時：2025年1月6日（月）9:45〜10:03」「公開期間：2025年1月9日から2026年1月9日まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「日経CNBC『トップに聞く』出演動画公開のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年1月6日に…出演いたしました」発表日「2025年1月9日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出演いたしました」「2024年度も計画通り推移すれば、6期連続黒字を達成予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「マーケット・経済専門のTVチャンネルである日経CNBC」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「マーケット・経済専門のTVチャンネルである日経CNBC」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の導入・受注に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「185カ国・地域で使えるプラットフォーム」「すでに海外売上が40%を超えています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2024年度も計画通り推移すれば、6期連続黒字を達成予定」「すでに海外売上が40%を超えています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ウェブサイト：https://www.nikkei-cnbc.co.jp/program/1807_topinterview」「出演動画：https://vdg.jp/ML81Ac71wP1m」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「放送日時：2025年1月6日（月）9:45〜10:03」「公開期間：2025年1月9日から2026年1月9日まで」「90以上の特許」「185カ国・地域」「海外売上が40%を超えています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「見出し「3つの成長戦略」および「今後もM&Aを推進します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「動画公開による業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「出演動画公開のお知らせ」および「期間限定で下記からご視聴いただけます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「ソラコムの事業と顧客への価値提供」「業績と収益構造」「3つの成長戦略」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「番組の模様は、期間限定で下記からご視聴いただけます」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「代表取締役社長の玉川憲が出演いたしました」「ソラコムの事業と顧客への価値提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ソラコム 代表取締役社長 玉川 憲」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「欧州、米国に海外拠点を開設」「185カ国・地域で使えるプラットフォーム」「海外売上が40%を超えています」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多様な業界での活用事例」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「成長戦略や競争環境について深く掘り下げる」「90以上の特許を有する独自のモバイル・コアと強みを解説します」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「IoTプラットフォームSORACOM」「サービス『SORACOM Flux（ソラコムフラックス）』」「90以上の特許」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2025年1月9日」「株式会社ソラコム」「本ニュースに関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本発グローバルIoTプラットフォーム目指し、高成長継続へ」「安定した収益構造」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2024年度も計画通り推移すれば、6期連続黒字を達成予定」」）
