# ソラコム（147A） 個人投資家向け説明動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/147A/disclosure/20240919586343
種別: その他開示
開示日: 2024-09-19
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/147A

## 何が変わったか

個人投資家向けの会社説明動画を、楽天証券の投資情報メディア「トウシル」に2024年9月19日付で公開した。動画では企業概要、競争優位性、事例、成長戦略、業績を説明している。

## 会社が挙げた理由

個人投資家向け説明動画を公開したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向け説明動画
- 相手先: 楽天証券株式会社
- 相手先の概要: 投資情報メディア「トウシル」を運営する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 楽天証券株式会社が運営する投資情報メディア「トウシル」への動画掲載
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月19日（公開済み）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 楽天証券トウシル（https://media.rakuten-sec.net/articles/-/46450）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「個人投資家向け説明動画を公開いたしましたので、お知らせいたします。／公開日 2024年9月19日」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「１．公開日 2024年9月19日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「個人投資家向け説明動画公開のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「説明動画を公開いたしましたので、お知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「公開いたしました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「楽天証券株式会社が運営する投資情報メディア「トウシル」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「楽天証券株式会社が運営する投資情報メディア「トウシル」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「投資情報メディア「トウシル」を運営するとの記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「掲載場所 楽天証券トウシル」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「公開日として2024年9月19日の記載はあるが、数値実績の記載はない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「楽天証券トウシル https://media.rakuten-sec.net/articles/-/46450」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「内容 企業概要、競争優位性、事例紹介、成長戦略、業績」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「内容 ４ 成長戦略」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家向け説明動画公開のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「個人投資家向け説明動画を公開」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「内容 企業概要、競争優位性、事例紹介、成長戦略、業績」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ソラコム（本社：東京都港区、代表取締役社長 玉川憲）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「内容 ２ 競争優位性」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「内容 ２ 競争優位性」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の製品・技術識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「株式会社ソラコム／本件に関するお問い合わせ／１．公開日」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「公開日、掲載場所、説明者、内容の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
