# コロンビア・ワークス（146A） 「LUMIEC WASEDA」が2026年度グッドデザイン賞を受賞～「グッドデザイン・ベスト100」に選出～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20261019552876
種別: その他開示
開示日: 2026-10-19
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

当社が開発した集合住宅「LUMIEC WASEDA」が2026年度グッドデザイン賞を受賞し、受賞作の中でも特に優れた「グッドデザイン・ベスト100」に選出された。

## 会社が挙げた理由

伝統的な木造建築の構造を現代の鉄筋コンクリート造に取り入れ、施工のしやすさと地域の歴史・街並みに調和する外観を両立したこと、「食」をテーマに室内と屋外が緩やかにつながる住空間を設け、住民同士の緩やかなつながりを生み出す新しい集合住宅の在り方が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LUMIEC WASEDA
- 相手先: 公益財団法人日本デザイン振興会
- 相手先の概要: グッドデザイン賞を主催する公益財団法人。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が開発した物件について、相手先がグッドデザイン賞の審査・選出を行った関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 建築・集合住宅・住空間
- 受賞名・認証名: 2026年度グッドデザイン賞、グッドデザイン・ベスト100
- 授与・認証機関: 公益財団法人日本デザイン振興会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 公益財団法人日本デザイン振興会（グッドデザイン賞受賞作品掲載ページ）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年度グッドデザイン賞を受賞」「『グッドデザイン・ベスト100』に選ばれました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載はなく、受賞について記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年度グッドデザイン賞」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび…受賞し、さらに…選ばれましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞し」「選ばれました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞」「選ばれました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益財団法人日本デザイン振興会が主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「公益財団法人日本デザイン振興会が主催する『2026年度グッドデザイン賞』を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「公益財団法人日本デザイン振興会が主催する」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係・グループ関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先・顧客に関する記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公益財団法人日本デザイン振興会」および受賞作品掲載ページURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年度」「5,111件」「1,484件」「計100件」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・収益の柱に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「グッドデザイン賞を受賞」「グッドデザイン・ベスト100に選ばれました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本物件」「LUMIEC WASEDA」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社が開発を手掛けた『LUMIEC WASEDA』が…受賞」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「コロンビア・ワークス株式会社が開発を手掛けた『LUMIEC WASEDA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「コロンビア・ワークス株式会社が開発を手掛けた」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「受賞対象の中から特に優れた100件」「公益財団法人日本デザイン振興会が主催」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「周辺に点在する寺院建築」「地域の歴史や街並みに調和」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「伝統的な木造建築の構造を現代の鉄筋コンクリート造に取り入れる」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LUMIEC WASEDA」および受賞作品掲載ページURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」に相当する記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「グッドデザイン・ベスト100に選出」「特に優れた100件」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
