# コロンビア・ワークス（146A） 栃木県日光市におけるホテル開発事業を推進  「TRUNK(HOTEL)」を展開するテイクアンドギヴ・ニーズとホテル運営委託に関する合意書を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20261015551063
種別: その他開示
開示日: 2026-10-15
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

栃木県日光市で計画している宿泊施設について、テイクアンドギヴ・ニーズと運営を委託する方向で合意書を締結した。施設は約50室、平均客室面積約70㎡で、2031年度の開業を予定している。

## 会社が挙げた理由

テイクアンドギヴ・ニーズのホテル事業と、当社の開発方針との親和性が高いことから、運営パートナーとして選定した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 日光市で開発予定の宿泊施設、TRUNK(HOTEL)、GENTLE
- 相手先: 株式会社テイクアンドギヴ・ニーズ
- 相手先の概要: 東京都品川区東品川2-3-12。代表取締役社長は岩瀬賢治。1998年10月設立。ホテル事業、国内ウェディング事業、レストラン事業、スポーツホスピタリティ事業を展開。ハウスウェディング事業では全国で約60の結婚式場を運営し、年間約12,000件の結婚式をプロデュース。
- 当社との関係: 日光市で開発予定の宿泊施設について、ホテル運営委託に関する合意書を締結した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年10月15日（合意書締結の発表日。契約締結日は本文に明記なし）
- 提供開始日: 2031年度（予定）
- 適用分野: ホテル事業、宿泊施設運営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 栃木県日光市
- 拠点の規模: 土地約6,000坪、約50室（予定）、平均客室面積約70㎡（予定）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「開業予定：2031年度（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 基本合意まで（原文: 「「ホテル運営委託に関する合意書を締結しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「開業予定：2031年度（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび…合意書を締結しましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開発予定である宿泊施設」「開業予定：2031年度（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「約50室（予定）」「約70㎡（予定）」「2031年度（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社テイクアンドギヴ・ニーズ」および「（コード番号：146A　東証スタンダード市場）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「本施設の運営パートナーとして選定しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「設立：1998年10月」「所在地：東京都品川区東品川2-3-12」「事業内容：ホテル事業、国内ウェディング事業、レストラン事業、スポーツホスピタリティ事業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「Ｔ＆Ｇのホテル事業と当社の開発方針との親和性が高いことから、本施設の運営パートナーとして選定しました」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「運営委託に関する合意書を締結」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「約6,000坪」「客室数：約50室（予定）」「平均客室面積：約70㎡（予定）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「約50室（予定）」「約70㎡（予定）」「2031年度（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社テイクアンドギヴ・ニーズ」「WEBサイト：https://www.tgn.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約50室（予定）」「約70㎡（予定）」「2031年度（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「宿泊施設」「ホテル運営委託」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「栃木県日光市において、開発を予定する宿泊施設」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「開発予定である宿泊施設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「当社がテーマ型不動産開発で培ってきた企画力と、Ｔ＆Ｇがこれまで培ってきたホテルづくりの知見を活かし」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「コロンビア・ワークス株式会社…栃木県日光市の…土地に開発予定」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「栃木県日光市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本施設の利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社テイクアンドギヴ・ニーズ」「所在地：栃木県日光市」「施設名称：未定」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 コロンビア・ワークス株式会社」「コード番号：146A」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「付加価値の高い宿泊施設」「独創的なコンセプトや個性豊かな施設プラン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「施設名称：未定」「客室数：約50室（予定）」「平均客室面積：約70㎡（予定）」「開業予定：2031年度（予定）」」）
