# コロンビア・ワークス（146A） 「BIASTA MEGURO」竣工に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20260807514120
種別: その他開示
開示日: 2026-08-07
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企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

当社が開発していた店舗・オフィスビル「BIASTA MEGURO」が2026年7月に完成した。建物は東京都目黒区にあり、店舗3フロアと事務所4フロアで構成される。

## 会社が挙げた理由

当社が開発を行った店舗・オフィスビルが竣工したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BIASTA MEGURO（ビアスタ メグロ）
- 相手先: 渡部ホーム株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 設計・施工会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: カフェ、レストラン、スタートアップやクリエイター向けのセットアップオフィス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都目黒区下目黒二丁目19番1号
- 拠点の規模: 事務所4フロア・店舗3フロア、敷地面積120.58㎡、延床面積586.09㎡、RC造地下1階地上6階建
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「店舗・オフィスビルが竣工いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「竣工：2026年７月」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年８月７日」／「竣工：2026年７月」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「竣工いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「設計・施工：渡部ホーム株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「設計・施工：渡部ホーム株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「事務所４フロア・店舗３フロア」「敷地面積：120.58㎡」「延床面積：586.09㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「物件概要に面積・フロア数・階数を記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社による物件概要の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「延床面積：586.09㎡」「竣工：2026年７月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「店舗・オフィスビルが竣工」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「BIASTA MEGURO」1物件の概要を記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「コロンビア・ワークス株式会社が開発を行った店舗・オフィスビル」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「コロンビア・ワークス株式会社が開発を行った」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都目黒区下目黒二丁目19番１号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・入居者に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BIASTA MEGURO」「RC造ワッフルスラブ工法」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：146A 東証スタンダード市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「生活利便性の高いエリア」「魅力を最大限に生かす」「開放的な空間と高い天井高」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
