# コロンビア・ワークス（146A） 「LUMIEC Suite Azabujuban」が DNA Paris Design Award 2026 を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20260707589111
種別: その他開示
開示日: 2026-07-07
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

当社が開発した「LUMIEC Suite Azabujuban」が、DNA Paris Design Award 2026のArchitecture部門でWinnerを受賞した。

## 会社が挙げた理由

DNA Paris Design Awardが、実用性、美しさ、革新性を兼ね備え、人々の暮らしを豊かにする優れたデザインを表彰するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LUMIEC Suite Azabujuban
- 相手先: Farmani Group、In Between
- 相手先の概要: Farmani Groupは1985年設立の国際的なアワード運営組織。International Design Awards（IDA）、Architecture MasterPrize（AMP）、London International Creative Competition（LICC）などを運営。In Betweenはパリを拠点とするクリエイティブ集団。
- 当社との関係: 当社が開発を手掛けた作品について、相手先が主催するデザインアワードで表彰を受けた関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 建築、インテリア、ランドスケープ、プロダクト、グラフィックデザイン
- 受賞名・認証名: DNA Paris Design Award 2026 Architecture部門 Winner
- 授与・認証機関: Farmani Group、In Between
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: DNA Paris Design Award受賞作品掲載ページ（https://dna.paris/winner/zoom.php?eid=71-94482-25）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「Winner を受賞いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年７月７日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「Winner を受賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Farmani Group」「In Between」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「Farmani Group と…In Between が主催する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1985年設立の国際的なアワード運営組織」「パリを拠点とするクリエイティブ集団」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「受賞いたしました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「DNA Paris Design Award 2026」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「https://dna.paris/winner/zoom.php?eid=71-94482-25」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「Architecture 部門において Winner を受賞」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「DNA Paris Design Award 2026…Winner を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「LUMIEC Suite Azabujuban」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「が開発を手掛けた…受賞」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「コロンビア・ワークス株式会社…が開発を手掛けた」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「コロンビア・ワークス株式会社…が開発を手掛けた」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「フランスの国際的なデザインアワード」「フランス・パリの国際的なデザインアワード」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LUMIEC Suite Azabujuban」「DNA Paris Design Award 2026」「Architecture部門」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 コロンビア・ワークス株式会社」「（コード番号：146A 東証スタンダード市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「フランスの国際的なデザインアワード」「優れたデザイン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
