# コロンビア・ワークス（146A） 「LUMIEC KINSHICHO」竣工に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20260626582019
種別: その他開示
開示日: 2026-06-26
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

当社が開発した賃貸レジデンス「LUMIEC KINSHICHO」が完成した。住居93戸と店舗1区画を備える。

## 会社が挙げた理由

竣工したため。物件の立地や、多様な居住ニーズへの対応、明るく開放的な空間の実現などが物件の特徴として説明されている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LUMIEC KINSHICHO（ルミーク キンシチョウ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が開発を行った賃貸レジデンス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月（竣工実績）
- 適用分野: 賃貸住宅・店舗
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都墨田区江東橋2丁目8番7号
- 拠点の規模: 住居93戸、店舗1区画、敷地面積758.46㎡、延床面積5,648.19㎡、地下1階付き地上15階建
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「賃貸レジデンスが竣工いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「竣 工 ：2026年6月」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「竣工いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「竣工いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「住居93戸」「店舗1区画」「敷地面積758.46㎡」「延床面積5,648.19㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「戸数：住居93戸」「敷地面積：758.46㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「所在地：東京都墨田区江東橋2丁目8番7号」「延床面積：5,648.19㎡」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「住居93戸」「延床面積5,648.19㎡」「竣工：2026年6月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「当社が開発を行った賃貸レジデンスが竣工」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「LUMIEC KINSHICHO」1物件の概要」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「賃貸レジデンスが竣工」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「コロンビア・ワークス株式会社が開発を行った賃貸レジデンス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「コロンビア・ワークス株式会社が開発を行った」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在：東京都墨田区江東橋2丁目8番7号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「名称：LUMIEC KINSHICHO」「所在：東京都墨田区江東橋2丁目8番7号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 コロンビア・ワークス株式会社」「（コード番号：146A 東証スタンダード市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「良好なアクセス性」「人気のエリア」「明るく開放的な空間を実現」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
