# コロンビア・ワークス（146A） 株式会社IR Agentsから取材ノート公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20260610566955
種別: その他開示
開示日: 2026-06-10
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企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

株式会社IR Agentsが当社を取材し、その取材ノートを公開したことを知らせた。新たな製品・契約・業績変更の発表ではない。

## 会社が挙げた理由

投資家が当社の方針や事業戦略をより深く理解できるよう支援するため、取材ノートを公開した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 取材ノート
- 相手先: 株式会社 IR Agents
- 相手先の概要: 所在地：〒104-0061 東京都中央区銀座1-12-4 N&E BLD.7階、代表取締役：関本圭吾。上場企業および成長企業の企業価値を投資家に伝えるIRコミュニケーション企業。
- 当社との関係: 株式会社IR Agentsが当社を取材し、取材ノートを発行した関係。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月10日（公開済み）
- 適用分野: 投資家向けIRコミュニケーション、企業方針・事業戦略の理解促進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社IR Agentsの取材ノート（https://ir-agents.com/media/2026/06/03/146a-20260519/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「その取材ノートが公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年６月10日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「取材ノートが公開されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開されましたので下記の通りお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 IR Agents」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：〒104-0061 東京都中央区銀座1-12-4 N&E BLD.7階」「代表取締役：関本 圭吾」「上場企業および成長企業の企業価値を…伝える…IRコミュニケーション企業」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「事業効果、契約金額、利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「発行 株式会社 IR Agents」「取材ノート https://ir-agents.com/media/2026/06/03/146a-20260519/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「取材ノートが公開されました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「株式会社 IR Agents から取材ノート公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「取材を受け、その取材ノートが公開されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社 IR Agents より取材を受け、その取材ノートが公開されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「コロンビア・ワークス株式会社…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業数・導入実績等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 コロンビア・ワークス株式会社」「（コード番号：146A 東証スタンダード市場）」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業価値を、投資家に正確かつ分かりやすく伝える」「公正性と信頼性を確保」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
