# コロンビア・ワークス（146A） 「LUMIEC un HONJOAZUMABASHI」取得についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20260519540487
種別: その他開示
開示日: 2026-05-19
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

コロンビア・ワークスが、賃貸マンションブランド「LUMIEC un」の物件「LUMIEC un HONJOAZUMABASHI」を取得した。物件は一定期間保有した後に売却する予定。

## 会社が挙げた理由

当社の開発ノウハウを生かしたバリューアップ型賃貸マンション「LUMIEC un」の事業展開によるもの。既存建物のバリューアップや他社デベロッパーとの協業を積極的に進め、事業を拡大するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LUMIEC un（ルミーク アン）／LUMIEC un HONJOAZUMABASHI
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 取得先及び属性は非公表。所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 資本関係、人的関係、取引関係はなく、属性についても問題ないと記載。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 賃貸レジデンス、既存建物のバリューアップ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都墨田区本所四丁目27－9
- 拠点の規模: 20戸、敷地面積296㎡、延床面積969㎡、鉄筋コンクリート造陸屋根7階建
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 取得にかかる支出が発生するものの、2026年12月期連結業績の損益に与える影響は軽微と判断
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「このたび物件の取得を行いました」／「一定期間保有したあと売却予定です」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年５月19日」／「このたび物件の取得を行いました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「２．『LUMIEC un』進捗状況一覧」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「このたび物件の取得を行いました事をお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「取得を行いました」／「売却予定です」／「軽微であると判断しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「取得先及び取引内容の詳細等については公表を控えます」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「取得先及び取引内容の詳細等については公表を控えます」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「取得先及び取引内容の詳細等については公表を控えます」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社と取得先との間には記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はなく」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「取得先及び取引内容の詳細等については公表を控えます」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「戸数：20戸」／「敷地面積：296㎡」／「延床面積：969㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「取得物件の概要」／「戸数：20戸」／「敷地面積：296㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「取得物件の概要」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「戸数：20戸」／「敷地面積：296㎡」／「延床面積：969㎡」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「既存建物のバリューアップ及び他社デベロッパーとの協業を積極的に展開し、事業を拡大して参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「損益に与える影響は軽微であると判断しております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「一定期間保有したあと売却予定です」／「当該販売用不動産の取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「LUMIEC un HONJOAZUMABASHI」／「取得物件の概要」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『LUMIEC un』について、新たに物件の取得を行いました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の開発ノウハウを生かしたバリューアップ型賃貸マンション『LUMIEC un』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「コロンビア・ワークス株式会社…このたび…物件の取得を行いました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都墨田区本所四丁目27－9」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「一定期間保有したあと売却予定です」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「物件名：LUMIEC un HONJOAZUMABASHI」／「所在地：東京都墨田区本所四丁目27－9」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：146A 東証スタンダード市場」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「『あったらいいな』を追求する当社の開発ノウハウ」／「付加価値の高い賃貸レジデンス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「損益に与える影響は軽微であると判断しております」／「今後、開示すべき事項が生じた場合には速やかに開示いたします」」）
