# コロンビア・ワークス（146A） 著名投資家のDAIBOUCHOU様、アナリストの中西様と不動産市況について対談しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20260427511132
種別: その他開示
開示日: 2026-04-27
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企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

株式会社フィスコのYouTubeチャンネル「FISCO TV」に当社CFOが出演し、著名投資家・アナリストと不動産市況や当社の事業環境、成長戦略について対談した。対談動画と書き起こしを公開した。

## 会社が挙げた理由

投資家が懸念する金利上昇や建築費高騰などの論点を含め、不動産市況や事業環境の現状と見通しを率直に説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FISCO TVの対談動画・書き起こし
- 相手先: 株式会社フィスコ
- 相手先の概要: FISCO TVを運営する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社フィスコが運営するYouTubeチャンネルへの出演・動画公開。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月27日（動画公開済み）
- 適用分野: 不動産市況、事業環境、金利上昇、建築費高騰、テーマ型不動産開発、アセットマネジメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への直接的な影響はnot_disclosed
- 出典: 株式会社フィスコが運営するYouTubeチャンネル「FISCO TV」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「FISCO TVに出演し、取締役CFO水山が対談を行いました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年４月27日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「対談を行いました」「ぜひご覧ください」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「対談を行いました」「見込み」「考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社フィスコが運営するYouTubeチャンネル『FISCO TV』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社フィスコが運営するYouTubeチャンネル『FISCO TV』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社フィスコが運営するYouTubeチャンネル」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「FISCO TV https://youtu.be/bEQCfKnNWNA?...」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「不動産市況や事業環境の現状と見通しについて…お話しています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「AM事業や開発型SPCを戦略的に組み合わせることで、資産効率を引き上げ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本対談の業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「FISCO TVに出演し、取締役CFO水山が対談を行いました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「YouTubeチャンネル 動画URL」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「動画出演・対談公開に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「FISCO TVに出演し、取締役CFO水山が対談を行いました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「コロンビア・ワークス株式会社」「取締役CFO水山」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「昨年は世界第1位を記録したというデータもあります」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本全国どこの不動産でも良いというわけではありません」「東京都内…神奈川県内」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「動画利用者数・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来型の開発手法とは一線を画す『テーマ型開発』」「他のデベロッパーにはない強み」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FISCO TV」「https://youtu.be/bEQCfKnNWNA…」「コード番号：146A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 コロンビア・ワークス株式会社」「コード番号：146A」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「著名投資家」「極めて高い水準」「強力な競争力の源泉」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「市場環境に絶対はありません」「万が一さらにインフレが加速し」」）
