# コロンビア・ワークス（146A） 「LUMIEC MONZENNAKACHO」竣工に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20260324587637
種別: その他開示
開示日: 2026-03-25
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

当社が開発した賃貸レジデンス「LUMIEC MONZENNAKACHO」が2026年3月に完成した。東京都江東区に、34戸・地上10階建ての共同住宅を竣工した。

## 会社が挙げた理由

竣工したため。物件の差別化を図るため、木の質感を取り入れた意匠や、全住戸南向き、天井高2,500mmなどの設計を採用したと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LUMIEC MONZENNAKACHO（ルミーク モンゼンナカチョウ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が開発した賃貸レジデンス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 賃貸レジデンス、共同住宅
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都江東区冬木21番20号
- 拠点の規模: 34戸、敷地面積313㎡（私道含む）、延床面積1,556㎡、鉄筋コンクリート造・地上10階建て
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「賃貸レジデンスが竣工いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「竣工：2026年３月」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「竣工いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「竣工いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「戸数：34戸」「敷地面積：313㎡」「延床面積：1,556㎡」「地上10階建」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「物件概要に「戸数：34戸」「敷地面積：313㎡」などを記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社名義の物件概要記載。第三者調査・外部出典の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「竣工：2026年３月」「戸数：34戸」「延床面積：1,556㎡」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「当社が開発を行った賃貸レジデンスが竣工」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『LUMIEC MONZENNAKACHO』竣工」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新築物件が多い中での差別化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「コロンビア・ワークス株式会社が開発を行った賃貸レジデンス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が開発を行った賃貸レジデンス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在：東京都江東区冬木21番20号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・入居者・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「新築物件が多い中での差別化を図るため」」「当社従来のスタイリッシュな開発物件とは異なる」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「名称：LUMIEC MONZENNAKACHO」「所在：東京都江東区冬木21番20号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：146A 東証スタンダード市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「柔らかさと落ち着きを感じさせる外観」「快適な居住環境を確保」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
