# コロンビア・ワークス（146A） 泊まれるアートが進化。京都・四条河原町のアートホテル「BnA Alter Museum」リニューアル客室写真を公開。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20260227570957
種別: その他開示
開示日: 2026-02-27
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

京都のアートホテル「BnA Alter Museum」で、新しいアートルーム2作品・3室を追加し、既存のアートルーム2作品を改装した。リニューアル後の客室写真を公開し、2026年3月1日から部屋指定予約を受け付けている。

## 会社が挙げた理由

開業7年目の節目に、アート作品への没入感を保ちながら、宿泊空間としての快適さや過ごしやすさを高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BnA Alter Museum、サンライト計画、緑の段差、NEXTEFX–Abstract Flora–Dawn、NEXTEFX–Abstract Flora–Dusk、MY ROOM、TRAVELING ROOM
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: BnA Alter Museumは連結子会社のコロンビアホテル＆リゾーツ株式会社が運営している。アーティストとの関係は作品制作・改装の関係として記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月1日より部屋指定の予約受付（予定ではなく受付開始日）
- 適用分野: 宿泊、アート体験、ホテル内展示
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都府京都市下京区天満町267-1
- 拠点の規模: 全31室、5つの垂直ギャラリー、全体で高さ約30m
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年３月1日よりお部屋指定のご予約を受け付けております。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年３月1日よりお部屋指定のご予約を受け付けております。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「開業７年目を迎える節目として、新規アートルームの制作および既存アートルームの一部大型改装を実施しました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新規アートルームの制作および既存アートルームの一部大型改装を実施しました。」「リニューアル客室写真を公開。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実施しました」「追加」「改装を行いました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「藤倉麻子」「Mon Koutaro Ooyama」「三嶋章義」「AOKI takamasa」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「藤倉麻子による新規アートルーム」「三嶋章義、AOKI takamasaのアートルームについても改装」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「奈良県在住のストリートアーティスト」「1976年生まれ。大阪府出身。音楽家」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「コロンビア・ワークス株式会社の連結子会社であるコロンビアホテル＆リゾーツ株式会社が運営する」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全31室」「Room Size：30sqm」「Capacity：４」「全体で高さ約30m」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全31室の客室」「全体で高さ約30m」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「第19回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展」「森美術館」「金沢21世紀美術館」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全31室」「約30m」「2026年３月1日」「会期：2026年２月14日（土）～６月14日（日）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「これからも新しい滞在のあり方を提案してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「BnA Alter Museum」「2026年３月1日よりお部屋指定のご予約を受け付けております。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「京都・四条河原町にあるBnA Alter Museum」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新規アートルームの制作および既存アートルームの一部大型改装」「追加」「改装」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「コロンビアホテル＆リゾーツ株式会社が運営する」「藤倉麻子による新規アートルーム」「三嶋章義、AOKI takamasaのアートルームについても改装」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社であるコロンビアホテル＆リゾーツ株式会社が運営する『BnA Alter Museum』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「当館ですでに高い人気を誇るMon Koutaro Ooyama」「世界中のプロフェショナルが認めるmusikelectronic geithain製スピーカー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「京都・四条河原町にあるBnA Alter Museum」「住所：京都府京都市下京区天満町267-1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する数値や顧客名の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Room No. 304 / 404 / 504 / 604」「NEXTEFX–Abstract Flora」「musikelectronic geithain製スピーカー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 コロンビア・ワークス株式会社」「（コード番号：146A 東証スタンダード市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「泊まれるアートが進化」「高い人気を誇る」「新しい滞在体験を提案」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
