# コロンビア・ワークス（146A） 物件取得に伴う借入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20260126538263
種別: 開示
開示日: 2026-01-26
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

東京都港区西麻布の自社開発用物件を取得するため、北陸銀行およびSBJ銀行から総額45億円を借り入れることを決定しました。借入は2026年1月30日に実行し、2027年7月30日に一括返済する予定です。

## 会社が挙げた理由

自社開発用物件の取得資金に充てるため。会社は、2026年12月期の連結業績への影響は軽微と説明しています。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 物件取得に伴う資金借入
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年1月26日
- 実施日: 2026年1月30日（借入実行予定日・物件引渡日）
- 対象期間: 借入実行予定日の2026年1月30日から返済期日の2027年7月30日まで。業績影響は2026年12月期が対象
- 金額: 借入総額：4,500,000,000円
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年12月期の連結業績に与える影響は軽微
- 理由: 自社開発用物件の取得にあたり、取得資金を借り入れるため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2026年1月30日に借入を実行し、2027年7月30日に期日一括返済する予定

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「「2026年12月期の連結業績に与える影響は軽微であります」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「物件取得に伴う借入に関するお知らせ」「資金の借入概要」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「借入先 北陸銀行及びSBJ銀行」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「借入総額 4,500,000,000円」「返済期日 2027年7月30日」「借入実行日 2026年１月30日」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「4,500,000,000円」「2027年7月30日」「2026年１月30日」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「本文に数値・事実の出所に関する記載なし」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「借入先 北陸銀行及びSBJ銀行」「取得先詳細及び取引の詳細につきましては、公表を控えさせていただきます」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「借入総額 4,500,000,000円」「返済期日 2027年7月30日」「借入実行日 2026年１月30日」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「本日資金借入の決定を行ったことを下記のとおりお知らせいたします」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「2026年12月期の連結業績に与える影響は軽微であります」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に関連する過去の開示の記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「自社開発用物件の取得にあたり、本日資金借入の決定を行った」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針変更・撤回に関する記載なし」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「本日資金借入の決定を行った」「借入実行日 2026年１月30日」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年１月30日」「2027年7月30日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「決定を行った」「借入実行日 2026年１月30日」「影響は軽微であります」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「本文に外部条件に関する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「所在地 東京都港区西麻布四丁目」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地 東京都港区西麻布四丁目」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 複数年度（原文: 「「借入実行日 2026年１月30日」「返済期日 2027年7月30日」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「物件引渡日 2026年１月30日」「借入実行日 2026年１月30日」「返済期日 2027年7月30日」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「「物件取得に伴う借入に関するお知らせ」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「「当該売買契約の守秘義務に基づき取得先詳細及び取引の詳細につきましては、公表を控えさせていただきます」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「取得物件の概要」「資金の借入概要」「業績に与える影響」」）
