# コロンビア・ワークス（146A） 「LUMIEC un KITAUENO」取得についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20251218521809
種別: その他開示
開示日: 2025-12-18
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

当社が賃貸マンション「LUMIEC un KITAUENO」を新たに取得した。物件は東京都台東区北上野にある35戸・地上14階建ての共同住宅。

## 会社が挙げた理由

「LUMIEC un」は、既存建物のバリューアップや他社デベロッパーとの協業を通じて事業を拡大するための賃貸レジデンスブランドであり、当社の開発ノウハウを協業案件にも広げ、パイプラインを確保することを目指している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LUMIEC un KITAUENO／LUMIEC un
- 相手先: not_disclosed（守秘義務により非公表）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 資本関係・人的関係・取引関係はなく、属性についても問題なし
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 賃貸レジデンス・共同住宅、既存建物のバリューアップ、他社デベロッパーとの協業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都台東区北上野二丁目29番7号
- 拠点の規模: 35戸、敷地面積248㎡、延床面積1,427㎡、鉄筋コンクリート造・地上14階建
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2025年12月期連結業績への損益影響は軽微と判断。取得にかかる支出は発生する
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「このたび新たに物件の取得を行いました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「取得先及び取引内容の詳細等については公表を控える」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月18日」「竣工：2025年12月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『LUMIEC un』進捗状況一覧」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新たに物件の取得を行いました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「物件の取得を行いました事をお知らせいたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「取得先及び取引内容の詳細等については公表を控えます」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社と取得先との間には記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はなく」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「取得先及び取引内容の詳細等については公表を控えます」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「戸数：35戸」「敷地面積：248㎡」「延床面積：1,427㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「取得物件の概要」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「取得物件の概要」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年12月18日」「戸数：35戸」「竣工：2025年12月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後は既存建物のバリューアップ及び他社デベロッパーとの協業を積極的に展開し、事業を拡大して参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「損益に与える影響は軽微であると判断しております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当該販売用不動産の取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「取得物件の概要」「LUMIEC un KITAUENO」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『LUMIEC un』は、開発型賃貸レジデンスブランド『LUMIEC』から派生した」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の開発ノウハウを他社との協業案件に組み込んだ賃貸マンション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「コロンビア・ワークス株式会社…新たに物件の取得を行いました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都台東区北上野二丁目29番7号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「取得物件の概要」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「物件名：LUMIEC un KITAUENO」「所在地：東京都台東区北上野二丁目29番7号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 コロンビア・ワークス株式会社」「コード番号：146A 東証スタンダード市場」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「交通アクセスに優れた立地」「利便性と歴史・自然の魅力が両立したエリア」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後、開示すべき事項が生じた場合には速やかに開示いたします」」）
