# コロンビア・ワークス（146A） 物件取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20251117504641
種別: 開示
開示日: 2025-11-17
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

当社は、東京都港区西麻布の自社開発用物件を取得することを決定しました。売買契約は2025年12月上旬、決済・引渡しは2026年1月末を予定しています。

## 会社が挙げた理由

取得先の詳細および取引の詳細は、売買契約の守秘義務に基づき公表を控えています。物件取得が2025年12月期の連結業績に与える影響は軽微としています。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 自社開発用物件の取得
- 決定機関: 当社（機関名はnot_disclosed）
- 決定日: 2025年11月17日
- 実施日: 売買契約締結日は2025年12月上旬（予定）、決済・引渡予定日は2026年1月末（予定）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 2024年12月期の純資産の30%以上に相当する額（具体的な金額はnot_disclosed）
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 2025年12月期の連結業績に与える影響は軽微
- 理由: 自社開発用物件の取得。取得先詳細及び取引の詳細は、当該売買契約の守秘義務に基づき公表を控えている
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2025年12月上旬（予定）に売買契約を締結し、2026年1月末（予定）に決済・引渡しを行う

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「なお、本取引は2024年12月期の純資産の30%以上に相当する額となります。」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「2025年12月期の連結業績に与える影響は軽微でございます。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「当社は自社開発用物件に関して、本日取得の決定を行った」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 影響は軽微と明記（原文: 「2025年12月期の連結業績に与える影響は軽微でございます。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「なお、相手先は法人であり」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年11月17日／2025年12月上旬（予定）／2026年１月末（予定）／2024年12月期の純資産の30%以上」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 数値ひとつ（原文: 「2024年12月期の純資産の30%以上に相当する額」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「当社は自社開発用物件に関して、本日取得の決定を行ったことを下記のとおりお知らせいたします。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「取得先詳細及び取引の詳細につきましては、公表を控えさせていただきます。なお、相手先は法人であり」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「売買契約締結日　2025年12月上旬（予定）／決済・引渡予定日　2026年１月末（予定）」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「物件取得に関するお知らせ」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示に関する記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「自社開発用物件に関して、本日取得の決定を行った」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「従来の方針・計画の変更に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「本日取得の決定を行った／売買契約締結日　2025年12月上旬（予定）」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「2025年12月上旬（予定）／2026年１月末（予定）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「本日取得の決定を行った／2025年12月上旬（予定）／2026年１月末（予定）」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「物件種類　自社開発用物件／所在地　東京都港区西麻布四丁目」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「所在地　東京都港区西麻布四丁目」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「売買契約締結日　2025年12月上旬（予定）／決済・引渡予定日　2026年１月末（予定）」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「当該売買契約の守秘義務に基づき取得先詳細及び取引の詳細につきましては、公表を控えさせていただきます。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「取得物件の概要／取得先及び取引概要／業績に与える影響」）
