# コロンビア・ワークス（146A） 初めての投資家様向け成長可能性に関する会社説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20251112597876
種別: その他開示
開示日: 2025-11-12
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

初めて当社を知る投資家向けに、会社概要や事業内容、競争優位性、中期経営計画、業績推移などをまとめた会社説明資料を公開した。

## 会社が挙げた理由

初めて当社を知った投資家に向けて会社を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: テーマ型不動産開発
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産開発、街づくり
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「会社説明資料を公開しております」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「資料公開の案内のみで、契約・決議の記載はない」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年11月12日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「初めての投資家様向け 成長可能性に関する会社説明資料」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「会社説明資料を公開しております」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「公開しております」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客等の記載はない」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載はない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文には資料内容の項目とURLのみが記載されている」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に関する記載はない」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「資料URL https://columbiaworks.jp/wpc/wp-content/uploads/2025/11/f7cd6a4e1980ab8e4be4bd9fcec9ecbe-1.pdf」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「資料内容として「会社概要・沿革」「事業概要」「中期経営計画」等が示されている」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「4. 中期経営計画／プライム市場への移行に向けて」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「初めて当社を知った投資家様向けに会社説明資料を公開」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「会社概要・沿革／事業概要／中期経営計画／経営指標推移」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「会社説明資料を公開」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「会社概要・沿革、事業概要、中期経営計画」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名コロンビア・ワークス株式会社／以下「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の順位・唯一性に関する記載はない」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地：東京都渋谷区」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載はない」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「3. テーマ型不動産の競争優位性／市場環境／競争優位性と競争力の源泉」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載はない」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名／代表者名／（コード番号：146A 東証スタンダード市場）／問合せ先／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「人が本当に求めている街づくりを目指し」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「6. Appendix／業績予想の前提」）
