# コロンビア・ワークス（146A） 「LUMIEC SANGENJAYA」竣工に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20251016574535
種別: その他開示
開示日: 2025-10-16
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

当社が取得・企画し、開発していた賃貸レジデンス「LUMIEC SANGENJAYA」が2025年7月に完成した。完成物件は37戸の共同住宅と店舗で、最上階にサウナ・露天風呂付きのプレミアム住戸2室を備える。

## 会社が挙げた理由

当社が土地を取得・企画し、ファンド型で開発を進めてきた賃貸レジデンスが竣工したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LUMIEC SANGENJAYA（ルミーク サンゲンヂャヤ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が土地を取得・企画し、ファンド型で開発
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 賃貸レジデンス、共同住宅・店舗
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都世田谷区上馬一丁目15-4（住居表示）
- 拠点の規模: 戸数37戸、敷地面積343㎡、延床面積1,938㎡、鉄筋コンクリート造・地上15階建
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「このたび竣工いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「竣 工 ：2025年7月」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年10月16日」、竣工「2025年7月」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「竣工いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「設計：株式会社ジャイロアーキテクツ」「施工：株式会社小川建設」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携・導入・受注・出資に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「戸数：37戸」「敷地面積：343㎡」「延床面積：1,938㎡」「地上15階建」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「竣工：2025年7月」および物件概要」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社名義の竣工開示であり、外部調査の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「戸数：37戸」「敷地面積：343㎡」「延床面積：1,938㎡」「竣工：2025年7月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益や成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「当社が土地を取得・企画し、ファンド型で開発を進めてまいりました賃貸レジデンス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「LUMIEC SANGENJAYA」および単一所在地の物件概要」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は賃貸レジデンスの竣工」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が土地を取得・企画し、ファンド型で開発を進めてまいりました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の順位・唯一性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在：東京都世田谷区上馬一丁目15-4」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「名称：LUMIEC SANGENJAYA」「所在：東京都世田谷区上馬一丁目15-4」「鉄筋コンクリート造 地上15階建」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 コロンビア・ワークス株式会社」「（コード番号：146A 東証スタンダード市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「魅力的なエリア」「クールでモダンな印象」「圧倒的な眺望」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
