# コロンビア・ワークス（146A） ９月14日（日）ログミーFinance主催「IR Meet」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20250827548099
種別: その他開示
開示日: 2025-08-27
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

2025年9月14日に開催されるログミーFinance主催のIRイベントへ、当社CFOが登壇する予定を知らせた。

## 会社が挙げた理由

株主や投資家に当社の事業および決算内容への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ログミー IR Meet（IRセミナー）
- 相手先: ログミー株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が登壇企業、ログミー株式会社が主催者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: セミナー＋パーティ参加 2,000円、オンライン参加 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月14日（予定）
- 適用分野: 株主・投資家向けIR、企業と投資家の交流
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: コモレ四谷カンファレンスRoom F（東京都新宿区四谷1丁目6-1）／オンライン
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ログミーFinance公式サイト（https://finance.logmi.jp/ir_live/777）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年９月14日（日）に開催されます『ログミー IR Meet』に参加することになりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2025年９月14日（日）13:00～16:45」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「登壇のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年８月27日」「2025年９月14日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加することになりました」「登壇企業：コロンビア・ワークス株式会社」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：ログミー株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「主催：ログミー株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「登壇企業：コロンビア・ワークス株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「セミナー＋パーティ参加 2,000円 / オンライン参加 無料」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：ログミー株式会社」および「https://finance.logmi.jp/ir_live/777」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年９月14日（日）13:00～16:45」「2,000円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「事業及び決算内容へのご理解を深めていただきたい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「ログミーFinance主催『IR Meet』登壇のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「IRセミナー②（登壇企業：コロンビア・ワークス株式会社）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「イベント登壇の告知のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業及び決算内容へのご理解を深めていただきたい」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 コロンビア・ワークス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「コモレ四谷カンファレンスRoomＦ 東京都新宿区四谷１丁目６－１ / オンライン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ログミー IR Meet」「https://finance.logmi.jp/ir_live/777」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 コロンビア・ワークス株式会社」「コード番号：146A」「問合せ先」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「凄腕投資家特別対談」「内容も盛り沢山」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
