# コロンビア・ワークス（146A） kabuberry主催個人投資家向けIRセミナー及び質疑応答（書き起こし）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20250826547229
種別: その他開示
開示日: 2025-08-26
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

2025年8月23日に開催した個人投資家向けIRセミナーの内容と質疑応答を書き起こし、投資家向けに公開した。

## 会社が挙げた理由

セミナー内容を投資家に分かりやすく伝えるため。書き起こしは理解しやすいよう一部修正・加筆している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: テーマ型不動産開発、不動産エコシステム、賃貸管理、ホテル運営、アセットマネジメント
- 相手先: kabuberry（株式会社殿中）
- 相手先の概要: kabuberryの主催者。株式会社殿中。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: IRセミナーの登壇者と主催者の関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月23日（実施済み、IRセミナー開催日）
- 適用分野: 不動産開発、賃貸住宅、ホテル、オフィス、検診センター、アセットマネジメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 名古屋（セミナー会場）。当社所在地は東京都渋谷区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: IRセミナー開催・書き起こし公開による業績への影響はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年８月23日にkabuberry主催の個人投資家向けIRセミナーに登壇しました。書き起こしを開示いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時；2025年８月23日15:30～17:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「書き起こしを開示いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2025年８月26日」、開催日時「2025年８月23日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「書き起こしを開示いたしました」／「プライム市場への移行を目指しています」／「業績に反映される見込みです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：kabuberry（株式会社 殿中）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社 殿中」の記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表内容は「個人投資家向けIRセミナー及び質疑応答（書き起こし）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：kabuberry（株式会社 殿中）」／「配信URL: https://www.youtube.com/live/GOtNw7niE2o」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「開催日時；2025年８月23日15:30～17:00」／公開効果の数値記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画についてご説明します」／「不動産エコシステムの拡大」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「kabuberry主催個人投資家向けIRセミナー及び質疑応答（書き起こし）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「書き起こしを開示いたしました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー及び質疑応答（書き起こし）」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名コロンビア・ワークス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「独自のビジネスモデルで高い粗利率を実現」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「開催場所：名古屋（会場）オンライン（Youtube LIVE）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の不動産開発では」／「三菱地所様が『ペット共生マンション』を発表」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：146A」／「テーマ型不動産」／配信URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名コロンビア・ワークス株式会社」／「（コード番号：146A 東証スタンダード市場）」／「問合せ先」／「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「成長企業としてご認識いただければ」／「最大の成長ドライバー」／「競争優位性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「金利動向や、建築費の高騰、建築業界の人材不足による工期の長期化など、不確定要素が多い」／「最大のリスクは自然災害、特に地震」」）
